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有閑市民のすすめ
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攻殻機動隊 「名も無き者へ」
【感想】
「インディビジュアル・イレブン」のファイルについて、分かりづらい部分がありました。
→ダウンロードしたら、インストールするのでは?
すぐに、モザイク入れるというコネタがあるのでは?
→ライブだからモザイク処理が追いつかなかったということで了承。
今回は話の展開、特に時間ごとの推移がスピーディーでした。
最後のシーンは、三島由紀夫の割腹事件(参考:12)を想像させるような、いわば劇中内で衝撃を与えるようなシーンでした。

把握できたストーリーは以下のとおりです。大くくりでは理解できるのですが、ストーリーの複雑さ(隠れている部分も含め)と、特有の設定や専門性の高さ(例えば、社会構造システムの設定や、登場する科学技術やコンピュータ系の用語)などによって、いまいち詳細部が把握できているとは言えません。違っていたら、すいません。でも、この感覚が大いに魅力です。
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