有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
極上生徒会〔終〕 「今日も極上日和」
影の集団がいたなんて・・・
その名も、
“V機関”
当主は、お飾りだなんて・・・
BUT、「この印籠が目に入らぬか」BY聖奈でした。

後半、早かった。秋→冬→メリークリスマス→お正月→スキーにお餅まで。
しかも、思い出のプレイバックなので、さらに短縮化。
宮神大学設立案は、見事にボツ。
プッチャンが当主で、神宮司家はこの先どうなる!!
しかも、りのはそのことを知らない。
ってことは、実質的に神宮司のトップは、聖奈さんってことに? しかも、宮神学園特別講師兼任。
極上寮、改装しなくちゃです。
でも、3つ部屋が必要ですね。理事長室と特別講師室2つ、シンディ特別講師と相部屋はバツでしょうから。
新副会長に香が!? 4人抜き人事で遊撃部派閥が優勢か!
[極上生徒会〔終〕 「今日も極上日和」]の続きを読む
スポンサーサイト
攻殻機動隊〔終〕 「憂国への帰還」
キッチリ落とし前を付けられました。
ただ、多くの犠牲があって、全てがHAPPYではありませんでしたが、前作よりきれいな形で終わらせてくれました。
トータル25話でしたが、長いようで、今考えるとあっという間でした。
高倉官房長官とゴーダとの関係は、やはりお互い“知らぬ存ぜぬ”でケリをつけようとしましたね。
タチコマたちの捨て身の行動、少佐の命令だけでなく、ロボット三原則(参照1参照2)にも逆らってます。もちろん、ロボコップにあったような制約コードは、タチコマにはないですけど。
そしてまた、課長が、「部下の犠牲により」って言ってましたから、その領域は超えていますかね。もはや、一緒に戦う仲間ですね。
それに、そうした彼らの個別化の進行によって、逆に救われましたから。
また、最後で、少佐とクゼは互いを理解しあい、違った意味で同志になれたと思いました。
事件が終わっても、余韻が少佐の中にまで・・・
→もちろん、見ているこちらにもですが。
今回の主役は、何と言っても、命令違反までしたタチコマたちです。“手のひらを太陽に”を歌いながら、消えていくタチコマたち、なんとなく、悲しかったです。生きていた証として(擬人的)、「僕たちのこと忘れないでね」って台詞はありませんでしたけど。
また、緑のニュータチコマ、個別化しそうにないです。じゃあ、少佐はタチコマと呼んでいたけど、タチコマなの?(笑)
走るタチコマから、少佐が後ろを振り向くシーンなんとなく・・・。
エンドのSee You Again…ということなので、3ndも期待したいなんてことは・・・
サブタイトル通り、ENDLESS∞GIGで・・・
【追記】:いよいよ近未来に近づくか!?
自民憲法草案「自衛軍」明記(Yahoo!ニュース)
【参考】:スタンドアローン・コンプレックスの解説については、bobbyさんのブログ“mutter away”の記事が秀逸です!!
[攻殻機動隊〔終〕 「憂国への帰還」]の続きを読む
ガンダムSEED DESTINY 「レイ」
【感想】
終盤に向かって、名前のタイトルが多いです。
今回のレイは、いつもより穏やかに感じました。
悟りの境地でしょうか。
議長、うまく時間稼ぎをしていたとは!
通常は、逆だろうと思っていましたが・・・
→アークエンジェル・エターナルの方が、正面攻撃と共に別働隊で裏をかいて、手薄なレクイエム攻撃→メサイヤ攻略ってなことを想定してました。
ザフト(ミネルバ)のレクイエム攻略戦のような方法を考えませんでした。ある意味、仲がいいというか(共に戦う)、清々堂々とはしていますが。
HCM-Pro18 デスティニーガンダム、発売早々買ってしまいました。もうすぐ、ストライクフリーダムも出るようで・・・さらに、インフィニットジャスティスか?
買うものばかりで・・・
[ガンダムSEED DESTINY 「レイ」]の続きを読む
タイドライン・ブルー 「別れ」
【感想】
アオイの話し合いのチャンスを見事に砕く展開、GOODです(もっとも、乗ってこないとは思いますが)。もちろん、少ないでしょうがアオイから影響や、前回の紹介された父との約束(むしろ、こちらの方が強い)が、バッチリとキールに受け継がれていました。
兄弟の対比で、イスラの分析もうまいと思いました。
そして、グールドの長年にわたる苦悩の内容、まさにそれが知りたかったのですが、今回もお預けです。そして、それもまた、ちょっとしたボタンの掛け違いが、不幸な結果をもたらしてしまったのでは?なんて 今回は魏の国の漢(攻撃型原潜)の影響による誤解がありましたが。最終回までお預けでしょうか?
あと、もし、新国連軍をうまく巻けていたとしたら、新国連軍の国を攻撃するといっていましたが、次はどこの国に行ったのでしょうか?
また、最初に出てきた海底の白い藻のような物体(深海で見られる物体ですが)は、ルーパーの限界深度を表現する上での前フリにしていた点は、表現が実に細かい。ハンマー・オブ・エデンで、パリはそれだけ深くまで陥没してしまったってことですね。
[タイドライン・ブルー 「別れ」]の続きを読む
極上生徒会 「その声は風にのって」
感動のフィナーレに向かって一直線です。
会いに行くというより、殴り込みです(笑)。黒服(SP)部隊、何人いるんだ?って感じです。さすが大財閥!!
今回の収穫としては、神宮司の能力の正体、聖奈・みなもの正体、日本語ペラペラのシンディ萌えなど。
りの、神宮司の力を開眼!!
→本人気づかず。
でも、極上生徒会の組織構成って、ある意味、神宮司の体制そのものって感じです。一族・親族、郎党総動員ってな感じで。
[極上生徒会 「その声は風にのって」]の続きを読む
タチコマ考&雑記
ちょっとばかり考えてみました。
【タチコマにおける個別化の進行】
これに関しては、①職務の内容、②行動範囲、③命令・秩序と、それらの相互関連が原因だと思います。
①職務の内容:
オペレーターなどと違い、状況に応じた自己判断を求められる。
②行動範囲:
事件・状況や接する人などによって、経験する情報量(感覚情報も含む)がタチコマごとに違ってくる。
③命令・秩序:
オペレーターのように、ある種、規定され、また法則的な刺激-反応の関係としての命令-報告ではなく、提案という項目が付加される、もしくは明確に規定されていない。
→だから、勝手に調査しようとする。
同時に、①の要素に関連して、裁量権の幅が広い。
さらに、「その情報、並列化させてよ」という台詞の示すように、並列化に関しても自己判断部分があると考えられます。すなわち、並列化すべき部分と自己判断部分、おそらく深層部(前者)と表層部(後者)とでの二重構造になっていると思います。
これらのため、タチコマたちが勝手に進行というだけでなく、彼らの行動上の必要性からも、必然的に生じた結果と考えられます。
でも、タチコマのコミカルさを見事に表現している声優の玉川さんは、えらい!ってことですね。
[タチコマ考&雑記]の続きを読む
攻殻機動隊 「楽園の向こうへ」
クゼの野望は、すごかった。並列化したら、どんな世界が・・・
これまでのストーリーで、いろいろと少佐たちが推測してきましたが、やっぱり、実際に会って本人に直接訪ねるほうがいいということですね。
これまで分からなかった部分がようやく見えてきます。
低水準化傾向、反省せねば!!

★蛇足 その1
「武力攻撃やテロなどから身を守るために」(PDFファイル)
このマニュアルで、生き延びるのはかなり難しい。しかも簡潔すぎ。
★蛇足 その2
《ウイルスソフトメーカーさんへ》
攻性防壁、実際にもできるといいかも。迷惑メール防止に。
受動的なファイヤーウォール程度ですから。
本当に迷惑メールには、むかつきます(怒)
[攻殻機動隊 「楽園の向こうへ」]の続きを読む
スピードグラファー 「総理の朝食」
神谷総理は、ユーフォリア(食の)の内に入るのか? 単なる食い意地の張った化け物?
彼の戦闘力は?なんて。
先週の予告で・・・
やっぱり、食っちゃったんですね、神谷総理。
→「士郎、お前は美食の何たるかを知らん」(by雄山)
江古田署長、とっくにセクハラの域を超えちゃってます。
二人ともフェチ化すると、とっちゃん坊やになるようで。
[スピードグラファー 「総理の朝食」]の続きを読む
ガンダムSEED DESTINY 「新世界へ」
実情は地球連合のやり方とほぼ変わらない、とんだ大風呂敷を広げまくってます。
血を採られまくりです。でも、今後産まれてくる人に対しては、遺伝子操作可能ですが、今いる人たちは単に能力に応じて区分されるだけってな感じです。
物語の中では、議長に対抗する思想概念として、個人の自由に対する抑制がトピックとなっていますが、能力開発や個の育成に関する、心理学的な環境要因(発達環境など)を無視していますね。あくまで遺伝子は、SEEDとしての可能性であって、開花された能力そのものではないですから。議長は、根幹において、あくまでSEED=DESTINYと規定しようとしていますね。そして、双方が、自分の理屈をどう連関させるかという面白い点でもあり、分かりやすい争点を取り上げていると思います。
そう考えると、残り少ないストーリーのオチはどうなるのでしょう?
デスティニープランのデフォルメアニメ→SDで培った技術の転用?
うすうす感じさせられていたレイの正体は・・・
やはり、クルーゼのクローンでした。
シンとルナマリアの恋の行方は・・・

【余談】
①「PEPSI GET!!GUNDAM SEED」、なんとか全24種類集め終わりました。
もうペプシも炭酸系もいらな~い!!
ていうか、飽きた。

②「シードヒロインズ デスティニーベスト」を試しに1つだけ購入。
ラクスあたりを期待していたのですが、いきなり、シークレットの当たり!! でも、なんかグロです。
替えの腕がついているのでなおさら。つい思い出してしまいます。
ラッキーなのか、アンラッキーなのか!!
[ガンダムSEED DESTINY 「新世界へ」]の続きを読む
タイドライン・ブルー 「新しい地図」
またも、懲りずにバクチで勝負!! そのキールの真意は・・・
今回は、ジョゼのハッタリ、GOODでした。
ティーンとキールの子供の時の喧嘩の原因が明らかに。そして、キールは優しかった父と悲しい別れをしなければならない悔しさが、憎さになってしまった様子が綴られていました。
海の男っていう心意気(竹を割ったようなすっきりした性格)が、よく表現されていたと思います。でも、やっぱ、バクチに弱いのが玉に瑕です。
キールとバクチをつなげるものは何なのでしょう? 意外と単純に、怠け者としての象徴として取り上げただけかも。
アオイとグールドが袂を別つことになったエピソードを詳しく取り上げて欲しいとも思います。
[タイドライン・ブルー 「新しい地図」]の続きを読む
極上生徒会 「あなたに会いたくて」
◆ミスターホビットへの手紙
体育祭に向けた準備の様子が書かれている。
入場券も同封。
もちろん、手紙は、ホビットこと奏会長の元へ。
手際よく準備をすすめる極上生徒会、順調そのもの。
→みなもの原稿は、久遠副会長命令で却下。
でも、会場の設営で、りのは、歩と棒倒しなんかやってます。
→ちなみに、りのの負け!! やっぱり!!(泣)
それにキレる香だが、歩とプッチャンの説明で納得。
→遊んでいる方が、邪魔にならなくていい。
役立たず発言にりの号泣!!
れいんは、7種目出場とやる気満々!!
100m走だけと、りののだめっぷりに、プッチャンは俺が1位にしてやると。
→小百合に不正だと突っ込まれる。
[極上生徒会 「あなたに会いたくて」]の続きを読む
ガンダムSEED DESTINY 「ミーア」
この期に及んで、またも総集編的内容でいいのか!って感も否めません。
感傷に浸りたい? 議長に対抗するラクス、キラ、アスランたちラクス陣営(第3のグループ)の強調のため? それとも・・・
ちなみに、オーブは、戦後処理のためあまり出てきませんでした。
→カガリたち首脳は演説を聞いていましたが。実行部隊はアークエンジェルですしね。
ミーア特番”!!
7割近くは、ミーアの視点からのラクス像、自分の役割、そして、戦争は? 世界は? 自分は?ってな回想シーンが中心。
ラクスに対する憧れや大ファンだったことなど、一人の普通の女の子らしいタッチで描かれていました(日記)。
ようやく最後で、ついに、デスティニー・プランが発表されましたが、概念的な要素(導入・実行にあたっての趣旨)が中心で、映像で想像してねって感じでした。
[ガンダムSEED DESTINY 「ミーア」]の続きを読む
攻殻機動隊 「出島、空爆」
アクションの裏にある情報の断絶と偏向が見所でした。
もちろん、兵器・装備等もオンパレード!!
《自衛軍》
レンジャー4課(陸自;特殊部隊)、ジガバチAV(無人仕様)、ヘリ空母艦隊(おおすみ型に近い感じが?)・イージス艦(海自)、哨戒機(海自;AWACS)
→未来においては、大型空母の存在意義はどうなるのでしょうか? 出島空爆は、局地戦ということもあるでしょうが。未来の自衛軍の編成はどうなっているのでしょうか? 少なくとも、偏りすぎの“専守防衛”(消極的対応)→“先制防衛”(積極的対応)にシフトつつあるようですね(原則的には前者ですが、軍に関しては内庁の策略で)。でも、もちろん直接の原因は、難民からの一発の銃弾ですが。その辺りをガイドブック(完全版)の発売に期待したいものです!! もちろん、1st 、2ndとも特に、各豪華本仕様で!!
出島に低空で突入する時に流れていた音楽が、爽やかでよかった。
《米軍》
戦略型原潜
→米原潜の出現には、今回はご出演されなかった高倉官房長官の影が・・・ですが、彼とゴーダとの関係や、ゴーダの動きをどの辺りまで管理・把握しているのでしょうか?
《難民》
スティンガー・ミサイル(クゼたち)
参考:http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/stinger.htm
→未来でも現役ですね。腕のたつもの(結局、エトロフに入った連中が中心)を集めてくれと言いながら、目をつぶって撃っても、当たるってのは・・・。
→ジガバチに脅されたら、撃ってこなくても、スターンドアローン化され、恐怖のあまり撃ちたくなると思います(窮鼠猫を噛む)。

あと、今になって気づいたのですが、“ドウシ”という言葉を考えた場合、同音異義語として、“同志”と“導師”の2つが考えられます。最初のうちは、同じ志を持つ仲間(なおかつ、水平的な関係性;共産圏的呼称)だったのですが、もはや、難民たちの指導者として意味(垂直的な関係性)も強くなってきています。どっちが正しい、もしくはしっくりくるのでしょう?

[攻殻機動隊 「出島、空爆」]の続きを読む
面白い歌!?
「お願い!プライムミニスター」!?
toutouの「ココロの問題」のB面に収録。

9.11解散総選挙にあわせたかのようにかかっていて、なんだこりゃ!?って思いました。
「ケロロ軍曹」エンディングテーマだったんですね。
裏金とか買収とか・・・あまりえげつなし過ぎるのは無し?(笑)

ココロの問題
ココロの問題


中高生姉妹デュオ・toutouが小泉首相に「お願い!」
(Yahoo!ニュース)
スピードグラファー 「グッドバイブレーション」
まさに、ぐっとタイミングな感じでした。
選挙の応援演説、GOOD!!
“落合征二をよろしくお願いいたします”
そして、ジャーナリスト対決としての、落合の権力観・ジャーナリスト観も秀逸!!
西谷教授、いくら体液が欲しくても・・・
余談ですが、今回テーマ、掛かりがあるのでしょうか? 中黒(・)を入れていないのがミソ?
[スピードグラファー 「グッドバイブレーション」]の続きを読む
タイドライン・ブルー 「再会」
戦闘編に変わり、もう一つの目玉である人物(心情)編の内容でした。
“役割”が、ある意味キーワードになっていたと思います。アオイの事務総長としての立場、母親としての立場。
銃の暴走からキールを救う姿や、チェンレーシに子供を想う母の気持ちを語るシーンではジーンときました。
「攻撃」の回と同様、いい加減で、平和ボケしているようなキールで、アオイを嫌っている反面、彼女の思想(話し合いによる解決)が彼の中にしっかりと息づいているように感じました。
でも、なぜアオイが、グールドの行き先をつかんだのかが不明です。
→ティーンに盗聴器でも仕掛けたのかとも思いましたが・・・
[タイドライン・ブルー 「再会」]の続きを読む
極上生徒会 「怪傑少女探偵団」
ほとんど、“えへ”としか言わない、管理人さん。
今回は、結構しゃべってました。
またも、会長と聖奈さんは、知っていました。
未だ謎の聖奈さんの秘密は? そして、会長との関係は?
副会長クラスの能力もあり、高3の彼女がなぜ副会長にはならなかったのか?
今後のストーリーに期待!!
[極上生徒会 「怪傑少女探偵団」]の続きを読む
ガンダムSEED DESTINY 「真実の歌」
虚構は、現実を映す鏡と言うけれども、現実をゆうに超えてしまっています。
今回の選挙でも、何人のデュランダル議長がいるのでしょうか?
「聞け! シン! 議長やレイの言う事は確かに正しく心地よく・・・」byアスラン
正しさの中に秘められた悪です。
でも、彼らは、議長ほど壮大なスケールの戦略と実行力はないと思いますが。
ミーアの最期は、定番的な展開でした。
[ガンダムSEED DESTINY 「真実の歌」]の続きを読む
攻殻機動隊 「無人街」
午前10時だというのに、駅には誰もいない。
非常事態でなければ、うらやましい限りです。
白いカラスが出てきますが、クゼをイメージ(白色、突然変異体)しています。しかも、黒いカラスがその周りにいるのは、難民街そのものの姿のようです。さらに、バトーとゴーダの舌戦を傍観しているような姿がなんともいえません。



[攻殻機動隊 「無人街」]の続きを読む
うなるエンジン
SUPER GT 第5戦(GT300&GT500)の予選を見てきました。
ズブの素人ですが。
決勝は、残念ながら仕事のため、行けませんでした(涙)。
ツインリンクもてぎは、絶好の観戦日和でしたが、いろんな意味であつかった!!
◆GT300(今回初採用の「スーパーラップ」:1周だけのタイムアタック)では、星野一樹が、とんでもない速さで優勝。大会新をたたき出していました。まさに走りのDNAがって感じです。場内からは歓声が・・・
◆GT500予選1回目、予選2回目でも、NSXが圧倒的強さ。
※友人曰く、カーブ(ストップ&ゴー)に強い車種だとのことです。さらに、最初走行と逆にスタートし、加重をするなんて、知りませんでした。そのため、チームでの戦略が必要で、常にポールポジションを取るのは難しいとか。
20051006134749.jpg


20051006134809.jpg


20051006134817.jpg

[うなるエンジン]の続きを読む
苺ましまろ 「真夏日」
◆単発感想
あまりの息つかない面白さに、書いてみました。
まさに、今回は最高にツボにはまったストーリーでした。
やっぱり、何度見ても最高!!
今回も大いなるトラブルメーカーは、美羽!!
そして、次から次へと面白いいろんな企画を考えるところが、好奇心旺盛な小学生らしい。美羽、まったく話題に事欠かない性格です。
・・・・・
まったくひどいことするなぁ(by美羽)
→他人にカバンを持たせて蜜の味を吸うって計画だろ(by美羽)
※手のひら返しかよ!
・・・・・
[苺ましまろ 「真夏日」]の続きを読む
スピードグラファー 「嘘とくちびる」
またもや、神楽との悲しい別れでした。
久しぶりに骨のある若者に会ったと満足の雑賀。ジョーの言葉で、落ち込み気味の自分に喝を入れ、勇気を取り戻せた雑賀。
自分の正体を隠さなければという一方で、日本もまだまだ捨てたものじゃないという一筋の光明や自分自身にけじめをつけることができたようです。
久しぶりに新たなユーフォリア登場です。日本国中、天王洲グループ(水天宮の思惑通り)に毒されてます。
[スピードグラファー 「嘘とくちびる」]の続きを読む
極上生徒会 「極上札戦闘」
トレカ対戦、白熱しました。代理戦争ってな感じです。
→コナミの策略に乗せられてるぞ(笑)
シンディと香は、どっちかというと中立です。
[極上生徒会 「極上札戦闘」]の続きを読む
タイドライン・ブルー 「祈りの都市」
アオイは、次に必要なものとして、人々の心の支え、そしてカリスマを求めにチベットへ。
ユリシーズ、とりあえずは大丈夫ってとこでした。
戦闘の後の静けさが、心に染み入ります。
そしてこれからが、本当の意味での再会ですね。

【ストーリー】
◆迷子の二人
ルーパーの操縦桿を握るキール。おかげで暴走。
ジョゼは、キールを押しのけて、操縦席につく。
前回の戦いの末、完全にユリシーズをロストしてしまっていた。
黙って思案中のジョゼ。
騒ぎ出すキール。
キール:「早く追っかけよーぜ! イスラはどこに行っちゃったんだよ! 黙ってないで何とか行ったらどうなんだ! もったいぶってねーで、何とか言ったらどうなんなんだ! おい!」
ジョゼは、毎度のごとくぶち切れる。
ジョゼ:「うるさい、黙ってろ! 誰のせいだと思っている。お前がぐずぐずしていたから、こんなことになったんだ!!」
燃料計を見るジョゼ、燃料を確保するため、ここから一番近いチベットに向かうことに。
[タイドライン・ブルー 「祈りの都市」]の続きを読む

copyright © 2005 有閑市民のすすめ all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。