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有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
ふしぎの海のナディア 最終回「星を継ぐ者・・・」(連続39回)
最終回って、なんて感動的なんでしょう!!
グランドフィナーレ、バンザイ!!
これで最後、全てが完結する!!
改めて見ても、ジーンときてしまいます。
絶対悪としてのガーゴイルですが、“愚かな人間たち”に込められる人間の愚かさには身につまされるものがありますね。
両者の思想の違い
ガーゴイル:人間は全部愚か。ネオ・アトランティスによる管理が必要。
ネモ:人間は確かに愚かかも知れないが、その愚かさに気づき自らそれを直そうとしている。
科学は、確かにあらゆるものを可能にするかもしれないが両刃の剣。それを用いる人間の心が重要。
最終回だけに、イントロナレーションも、アイキャッチもありませんでしたが、エピローグ付きでした♪
エレクトラが、産まれた子供と格闘する姿が欲しかったかなww
それにしても、日本の宇宙開発&海洋開発、沈滞気味な感じですね。
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ああっ女神さまっ それぞれの翼 「ああっ愛しき私のキューピッドっ」
◆ベルダンディーの予感的中!?
女神としての当然あるべき能力=法術
しかし、スクルドには法力がないからこそ、メカの知識や技能が洗練されたとも言えますね。その意味では、姉たちをはるかに卓越していますから。
自分の意識、湧き上がるもの(想い)の暗示するものは直接的にはそのものズバリですが、仙太郎への想いが微笑ましい話でした。
そして、今回の法術へのないものねだりは、羨望から発するものではなく、ベルダンディーの言うような“人を愛おしいと想う心”から発する他社依存の欲求。そこに“女の子だから”と付け加えるのが、なんとも微笑ましい。
遊びに来ただけなのに、ばんぺいくんに睨まれる仙太郎(汗)
ナット浮遊を披露するが、法力のおぼつかなさを突っ込まれるスクルド。
魔法使いみたいと言う仙太郎に、女神と言い放つスクルド。
そんな中、どこからともなく聞こえるベルダンディーの歌声が彼らを魅了する。
ベルダンディーにはホーリーベルが寄り添っている。
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