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有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
ハヤテのごとく! 「はぢめてのおつかい~こちらスネーク。誰も応答しない」
のっけから「ぴ~」(放禁ではない伏字)ですね~ww
テレ東のアニメ・ネットワーク(叡智の結晶?)をフル活用ですかぁ
笑いが止まりませんねぇww
愉快!愉快!
テレビ画面(ちなみに我が家はブラウン管ですが・・・)への訴えかけ、随所の仕込みネタ、パクリ、ツッコミなんでもござい~ww
どいつが、ゆるキャラだって!?ww
(極上)生徒会!?の隠密?とかww 生天目さんもいらっしゃいますし。
ナギの出番、今回は少ない?とかのツッコミは・・・なしですかぁ(汗)
もはやコナミも一転尻馬に乗るって感じですね

天の声(若本氏)というと、同局の「商品降臨」の天の声(同氏)とかも思い出してしまうのですが・・・ww
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キーになるキャラは、アイちゃんであって欲しい~
「ARIA The OVA ~ARIETTA~」(アリア ジ・オーブイエー ~アリエッタ~)、全くの情報なしですが・・・

次世代の(アリアカンパニーの)期待の星としても・・・
アイちゃん自身はそうは思わないと思いますが、灯里に対する精神的側面としても重要な存在ですしね。姉妹弟子漫才とかも見てみたいしww
ストーリー構成の重心が、アイ→やはり灯里かぁってな感じに♪
アニメのみのキャラですが、やっぱり原作にも登場させて欲しいとかも・・・

アクアの座敷童もといケットシーは、果たして帰ってくるのだろうか?ww

ソリッドワークスコレクションDX ARIA
B000PBMRA0
映画 海猿&LIMIT OF LOVE 海猿 総評
改めて対比できて良かったです。
1作目>2作目って感じでした。
イントロ部での心残りの忘れられない出来事→ストーリー半ばで解説、現場からトップまでの仲間意識(もちろん演出もありですが)などの展開構成は、ほぼ同じでしたが・・・
1作目については、源教官が本当の動機を問いただすシーン&明かされる悔恨の念、台詞「人間、限界まで行ったら死ぬんだよ」とか、皆でダイビングしたシーンでの海の豊かな恵みが一方において海の恐怖を強調・対比するなど重厚感があった気がします。
2作目については、第1作目や続くドラマから、やはり既存の視聴者を念頭において、演出的に泣き所やツボを押さえているということもあるのでしょうが、1作目と比べると・・・でした。物語なのでラッキーすぎるのはとりあえず別として、下は水没で上は火災の絶体絶命とか、一旦諦めてた後に・・・いくらなんでもあそこまで粘るのだろうかとか、お役所的な縦割りが弱かったとか、消防艇は出ないの?とか、鹿児島テレビの新人、あんなので・・・イメージダウンorzとか、くろーばー号の船体の傾きと船内・通気口の傾斜が違いすぎるとか、最後のキスシーンにて救急隊の方はどこへ?とか、つっこみというか、変な方へ気が行ってしまいました。とはいえ、死人を出さなかったのは評価できる点だと思います。

ピットロードより海上保安庁えりも型巡視船 PL-07 さつま(1/700)が出ていますが、PS型巡視船・ながれ、PL型巡視船・かいこうのモデル化の方がいいのでは?と・・・。
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余談:ビックサイトに行く時にゆりかもめ越しにいつも巡視艇を見てます♪ 海保庁HP、船艇・航空機が管区ごとなのは・・・orz(同HPのキッズルームでは主要なもののみ一覧表示ですが) また、海保庁HPには載ってませんが、ピタゴラスイッチ内のアルゴリズム行進にも協力(巡視艇・まつなみ)してますねww 管区ごとにサイトの特色がありますね。ちなみに、1作目の舞台となった広島・呉の第六管区は、フラッシュまで使った凝った造り、2作目の舞台になった第十管区のフォームは、海自っぽい雰囲気ww

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