有閑市民のすすめ
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クレイモア 「果て無き墓標Ⅱ」
戦術的にも、戦略的にも、オフィーリアの方が一枚も二枚も上手ですね、やっぱり。
これじゃあ、なぶり殺しじゃねーかorz(サンソン)
クレアの偽装工作、見破られてた。
右腕が!!! ミンチ!!
完全に、弱者の目・恐怖に怯える表情でしたorz
とろ~りカフェゼリーで、双方戦意喪失ってな具合にはならないものでしてw 
まったり~は、アリア社長の専売特許w

通り名がないとか・・・よほど欲しかったのかw
あるじゃないですか、立派な“血塗られた凶戦士”ってのが!(瞬殺
いまさら、微笑のテレサやら、幻影のミリアやら、白き妖精(スノーホワイト;アリシア違いw そういえばオールにナンバーもあったなぁ)やらは、今更無理かしら~ とはいえ、ミリア姉の名前が最初に出てきたということは、ちょっぴり羨ましいとかw
妙に意識しているところが、なんともw

必殺技・漣の剣!
「全然広まらないのよねぇ」
おそらく視聴者、皆がネットで一斉に広めますよww(ウィキペディアには記載済みですがw)
後ろにオフィーリアが立っているという罠(怖
彼女曰く、生きていたものはいないらしいですから!!
コチラも必殺!→必殺仕事人2007
“2007”って、そこだけ現代なのかぁorz

イレーネ登場に、カッコイイ~!!と感無量はありますが・・・
クレアにとっては、地獄に仏ですが。
近頃のクレイモアは、一般人も相手にって・・・
もちろん、オフィーリアだけです!
でも、あんたー!! 元ナンバー3、そして高速剣の使い手が何を言う!!w
漣の剣を見切ったというより、「バリアかぁ」(ネモ船長)です。
とはいえ、お構いなしに襲い掛かるのは当然ですがw
オフィーリアをしとめなかったのは、「私も甘くなったなぁ」(テレサ)ですね。
ま、イレーネ・クレアの両者とも片腕を失っているというのは、因果を感じますね。

そして、オフィーリアに一言、「覚醒者狩りのテメーが、覚醒者んなってどーする!!」(怖)
前言撤回しとこうかしら・・・後ろに立ってたら怖いもんorz

とはいえ、「お兄ちゃん~(泣)」って・・・オフィーリアって、妹萌えキャラでもあるの?(爆)


ナンバー1のテレサ、そしてナンバー3のイレーネからの右腕とともに能力を受け継いで、クォーターからハーフへですかね。
でっかい半人前みたいなものですからw

ということで、今回も得するのは、組織ですね。
厄介者のオフィーリアor覚醒経験のあるクレアの処分。
瓢箪から駒ってのが、イレーネの所在ってとこで。
クレイモアって因果な存在ですね。
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クレイモアの世界観も、人間世界と似てるなぁ・・・とか
人間(漫画家先生)が作り出した世界だからと言えばそうですが・・・
クレアの視点に立てば、パッと見、大ひんしゅくを買ったと思われるオフィーリアですが・・・
あと、時々現代社会でも、覚醒して、事件を起こす輩がいますがorz

現代社会における組織(企業)と労働者との相関を感じた次第。
「自己責任」という言葉が頻繁に使われるようになって久しい昨今。
組織の中で生きる者も、組織の外で生きる者も・・・
組織の中で安穏と過ごしていればいい時代は既に終わっています。
そう、個としてどう生きるか・・・「生きることは、戦いでしょ」(ローゼンメイデン・真紅談)です。

組織の中にも敵(仮想敵や組織自体も含む)はいますし・・・こうした状況で、1個の自分として生きていかなければならないことに対しての強いメッセージ性が、この作品には込められていると感じます。

人とクレイモアの差こそあれ、本質は一緒ではないのかと。
彼らも人間同様、それぞれの個性や能力を持ち、これらを活用しながら“個”として生き抜いていく。そして、どんな困難にも立ち向かうだけの強い意思と心構え(根性)が必要なんだと。
つまり、個なるクレイモアが、組織人としても、また個人としてもどう生きるかってことですね。
そう考えると、パブロ山の(男の)覚醒者の台詞も含め、台詞一つ一つが重く受け止められます。

話を前に戻して・・・
オフィーリアも、そんな個なのです。
さしずめ、「これまでこっちはさんざやられたい放題やられてきて、あーでもしなけりゃ、ほんとやってらんねーよ」って、感じでしょうか。ま、無茶苦茶すぎますがww

そんなことを考えると、因果なるクレイモアたちの隠れた嘆きや悲しみを感じてしまいます(汗)
もちろん、熱い思いを胸に秘め、他者からのイジメや讒言にじっと耐え、目的に向かって一心に突き進むクレアのような者もいます。そして、そんな一見すると、強い意思を持ったクレアでさえラボナの神に救いを求めてしまうシーン、やはりクレイモアたちの強さばかりではなく、弱さ(覚醒者になる弱さとかも)の一面もこの作品の魅力なんですよね。
ちなみに、剣豪・宮本武蔵は、神仏にすがろうとした瞬間、神頼みは自分の弱さだと、思いとどまったらしいですが。

アニメ・クレイモアを見るに当たって、そんな彼女たちが個別のどんな状況下からそのような個性になったのか、大いに興味があります。

あと、ミリア姉さんが、ナンバー5以上は壁(桁外れ)があるとか言ってましたが、正直、ナンバー3以上もやはり壁があるのではと、ガラテアを見た時に思いました。その辺は時代によっても違うんでしょうね。

思うがまま一気に書いたので、散文になってしまったぁ(汗)
神曲奏界ポリフォニカ〔終〕 「第12楽章 シンフォニー 虹の神曲」
ああっ女神さまっ(1期)orふたりはプリキュアSSの最終回に似てたようなw
大きな邪悪な力→みんな(精霊たちも)の力で本物の新曲に、そして今まで出てきた人や精霊たちも出演&今までを振り返る云々。
「第12楽章」って、普通「最終楽章」にするのでは・・・2期につながるってなことは・・・ないかぁ
感動のフィナーレでした♪ アカツキ・ディーレンとかも最終回には、やっぱりいい人ってな感じになっちゃうんですねorz やっぱり気まぐれ王女さまの出演の意味は微妙・・・何を今頃ノコノコとorz 前回犯人が王女が云々とか言っていたので、拉致される絡みとか想像してましたが(汗)

クレア:「お前(クリスタ)、死にたいのか!」(爆)
純粋にテラト・テルミンを想うクリスタの心~!!
※テルといえば魅上照~:神に魅せられ、照らされる男!?

第10楽章と第11楽章との断絶は気になりましたがw・・・1クールでの展開は忙しい。作品年の全構成は、ちょっと欲張りな内容だったかも。作画の完成度もですがorz
ま、スポット的なストーリー展開なので仕方がない面もありますが、神曲の意味ってな点では、前回に引き続き興味深い回でした。議論は無理もないですが平行線でしたがorz

都市攻略兵器=二枚羽的クラスター爆弾!?(汗)
プリネもがんばってたなぁとかw

大コーラス、We are the world!?
歌えや踊れやww

音楽的要素はイイ!! こだわってたんだと思いますね♪
OPとEDの組み合わせ、何かこれから始まろうとしているイメージのOP、穏やかにクールダウンさせてくれるEDは好きです♪ バックミュージックなど挿入曲も、神曲が一応一貫したテーマなので♪
クレイモア 「果て無き墓標Ⅰ」
倖田來未は“覚醒者”だったとかw
コカコーラ・ゼロ、刀と剣は違うんだよ

ゴナール到着、バグパイプの音色!?(バックミュージック)に・・・
そこにいたのは、女神さまっではなかったorz

今回は、ミリア姉さんが言っていた、血に飢えた狂犬っぷりを十分に堪能させていただきました(怖)

ナンバー3・・・
美しき女の園、お水の世界でも、こんなシゴキ?イジメ?は・・・orz

篠原さんの声にしびれた~

オフィーリア語録】
◆レ○ビアン!?
あなた、覚醒者みたいな臭いがするのねぇ。
いいじゃなぁ~い、もう少し嗅がせて~ 好きなのよ、この臭い。
動けないわよねぇ~、残念ねぇ~。
だからぁ~、動いたって無駄だって、言ってるでしょ。
変な味ぃ~、あらぁ、でもこの味、な~んか覚えあるわねぇ。
ねえ、綺麗だと思わない? 体が裂けたり弾けたりした時だけ、周囲を彩る薔薇のような赤い色、綺麗に咲かせてみようかしら、その子。
→綺麗に咲かせて:どっかの時代劇で聞いたような・・・
――――――
※まさぐっているシーンで、オフィーリアの印が、鎧(肩パット)に映っているやり方は結構良かったかも。クレア側からはオフィーリアの印は見えないが、視聴者には既に見えているw オフィーリアにとって、クレアはいじめたくなるタイプなんでしょう。ラキ渾身の一太刀:クレイモアなのに、ラキの存在に気づかない?なんて、お馬鹿さん・・・

◆組織の掟って・・・
お馬鹿よね、あなたたち。あんなの自己申告じゃない。自分の首が切られるのに律儀に報告するなんてw
たとえ誰かに見られてたとしても、それともども始末すれば済む話よ。
――――――
※ステラ:「お前ぇー!!」ってのはありませんでしたがw コンプライアンス意識なんて微塵もない!

◆禁じられた遊び
あ、そうだ、ゲームをしましょう♪
いい~、ルールを説明するわよ。あたし、今からあの子と戦うわ。もちろん、本気じゃないわよ。あの子の実力に合わせた力でね。でも、1分ごとにあたしは、1段階ずつ力とスピードを上げていく・・・そうねぇ、多分10分ぐらいで首が飛ぶと思うわw それまでにその両足をくっつけて助けに入るの。時間がかかりすぎてもあの子が死んじゃうし、急ぎすぎて変なくっつき方をしても助けにはならないわ。どう? 面白そうでしょ♪
それじゃ、よーい、スタート。
それ、そりゃ、そりゃ、面白いわ、面白いわ、この子。
ねえ、見なさいよ。この子、あなたの集中力乱させまいとして、どんなに斬られても、うめき声一つあげないわ。
血まみれで、泣きそうな顔で、口をつぐんでいるのよ、この子、うふ。
あぁ~、たまんないわぁ。素敵よ、とっても素敵、あなたたち。
どっちを殺して、どっちの泣きわめく姿を見るのが楽しいかしら~
→女王様とお呼び!!w 
――――――
※妙に上機嫌というか、楽しいそうなのがまさに・・・orz 

◆下品な人は嫌いよ
は、はははは、やりやがった! ガキ助けるためにテメーが覚醒者んなってどーする、まったく救えねぇー馬鹿だぜ!
テメー、今確かに限界超えたはずだろ、インチキしてんじゃねーよ! 
両足もくっつてるみてーだし・・・一度限界超えたら何があっても元には戻らねーんじゃねぇーのか!?
お前!? ひょっとして・・・覚醒してんだろう? 面白れー、すっげー面白えーよ。
今日一日で、二匹の覚醒者を八つ裂きにできるなんてよぉー、あはははは!!
――――――
※豹変っぷりに、少女の覚醒者の方が上品(な恐ろしさ)だったような・・・(汗) 頭おかしいんじゃな~いという人に言われたくもないし、インチキもクソもないと思うのですが、“インチキ”という言葉に(爆)

◆あなたこそ化け物じゃない
たかが首折ったくらいで、死ぬかよ。
→普通は死にますw
本気でしとめるなら、首をはねるべきだったな。
さ~て、首の凝りもいい具合にとれたようだし・・・もう一匹の覚醒者狩りを始めましょうか♪
――――――
※少女の覚醒者に思わず同感、ちょっと味方したくなった(汗) 悪は悪でなければならないのですが、本来善というか正義の側に立っているはずのクレイモアがー!! しかも、あんな“ゲーム”をする片手間にって感じがorz


ということで、「全ての力を逃走に費やす」
三十六計、逃げるにしかずですねorz
もちろん、オフィーリアのボルテージは最高潮ですがorz

瞑府魔道をゆく二人
私は死なないというより、ここで死んでもらっては困りますw

そして、残酷さに慣れてくる自分も恐ろしい(汗)

注:「続きを読む」の内容は、ウィキペディアからのネタバレを含みます。
[クレイモア 「果て無き墓標Ⅰ」]の続きを読む
大切な思い出も残したい・・・修理の達人技
知っとこ!(TBS)内にて
日本で一番古い時計店という新光時計店(広島県呉市)

時計店と言えば、芝崎のおじじってな感じで気になったわけでして・・・

店主の松浦氏曰く、機械に宿る思い出を大切にしたい・・・と。
この雰囲気いいですね♪
日本で古いものを愛でるアンティークの要素=日本の古い文化に価値を見出したのは、ご存知のように明治時代の岡倉天心と。歴史的に、そして世界的には、結構新しい方なのかもしれませんが。

余談:
トゥールビヨン(=機械式時計)の時に感じた機械としての世界とは、また違った感じが良かったかしら~ 職人としての技能とプライドをかける姿、そして製品でありながら芸術的な意味も持つといったものとは、別の・・・
参考:「独立時計師たちの小宇宙~スイス・超複雑時計の世界」(NHK)

そんなこんなではありますが・・・
ある意味、今週のポリフォニカ的な心理(機械と人間の心理)も少し感じたりと・・・


新光時計店:http://www.kisweb.ne.jp/personal/shinkou/index.html
知っとこ!:http://www.mbs.jp/shittoko/data/07_06_16/1.html
神曲奏界ポリフォニカ 「第11楽章 レクイエム 歌う精霊」
「どこにでもいるんだなぁ、過激派って」というお話でしたが・・・
テラト・テルミンが死んだのは、てっきり過激派の仕業かと思いましたが、単なる交通事故・・・
ヤマガ発動機ってorz 中国の二輪車メーカーのように訴えられるのでは?w(ヤマハ発動機側の勝訴)

やはり、カウンターフィット・レインボウ(counterfeit;全自動単身楽団装置)製作、神聖なる新曲への冒涜行為だったのか!?
とはいえ、新曲の不安定さと人間にしかできない行為との二律背反的な意味は興味深かったです♪

精霊はかくも忠実というか、クリスタも尽す精霊だったのかぁ
ツンデレは、コーティだけ?w

とはいえ、姫様が出てきた意図は、何だったんだろうと、おそらく最終回に向けての前置きですね。
ライトノベルとはいえ、中心キーワードの核心部の内容は、「第9楽章 ラプソディ とある神曲作家の話」並みに、結構深い話になっていたなぁとか

来週で最終回ですが、どうなんだろうかと・・・別の意味で不完全燃焼な気も(汗)
小説から入っている方なら、そういうこともないんでしょうけど・・・
つまり、あくまで本筋は小説で、アニメはスポットで抜き出して映像化?
ただ、アニメの全体構成・バランスとしては、どうなのかと。
クレイモア 「切り裂く者たちⅢ」
そういえば、おミセの侑子さんは、全ては“グウゼン”ではなく、“ヒツゼン”だからとか言っていたなぁ・・・

それぞれの組織に対する疑念が・・・
今回、ミリア姉さんによって4戦士間で共有した感情もそうですが、ロングレンジで監視しているガラテアもしかり。
渡る世間は敵ばかりorz
「とんだ狸オヤジだな」には・・・(爆)
誤った情報も意識的に伝えているんでしょうね。
どっちに転んでも組織にとって損はなし。
それを承知で乗ってやるのも・・・
権謀術数、相見えんってとこでしょうか

クレアのように望んで、クレイモアになったわけではない者たち。
デネヴの言葉に、クレイモア生成の悲哀を感じますね。

ナンバー5以上の“壁”、思わずキター!でしたw
テレサの時代のシーンでも、そんな気がうすうすしてましたしね。
ある意味、彼女たちこそ、本当の“化け物”なんでしょうかw

とはいえ、覚醒者狩りもいい修行になったようで・・・
かつて覚醒したことが良かったのか、悪かったのかとも・・・
ミリアのクレアに対する気のせいならぬ、クレアの気のせいって・・・能力、増えてるしww
くんくんは(BlogPet)
くんくんは、ラプラスが出演したかった。


*このエントリは、ブログペットの「くんくん」が書きました。
いっぺんに書きますⅢ
◆DEATH NOTE 「虎視」
携帯の通信記録とか・・・
通信傍受法ってのはなかったのかぁ。
メモ用紙に爪跡をつけておくなんて、古典的なワザをw

レスター:「見えないものに注意するというのは、難しいな」
ニア:「でもやってください」
→なんじゃこりゃ ですww

密会、部屋の確認後、隠しカメラを密かにつければ・・・とか単純に思った次第ですが、時間ないかぁでも、そこを上手くやるのがホテルの手配をしている相沢さんじゃないの?(汗)
松田は、本当に警察の人なんでしょうか(爆)
「あぁ~、やっと終わった。今日も濃かったですね。いつもきついっすよねぇ、これー」
「そういう割には笑顔だな」

月:「まったく女というのは・・・」
月:「僕は今の警察に、高田さんはキラや今の世の中に逆らうことになる。それでもいいのかい?」
→愛を勝ち取るために・・・感情中心ですからw

相沢さんは、ショックだなぁ・・・
ニア:「余計なことはしないでください。もう証拠を挙げればいいという戦いではないんです。キラを止めるには、この私が完全なる負けを突きつけるしかない。あなた方は、もう蚊帳の外なんです」
ただ見張るだけって、結局盤上のコマ(ニアのシナリオ通りに)かぁ

東西歌謡祭
相変わらずお遊びモードの松田。
N○Kは、たしか総合司会は2人じゃなかったかしら~w
観客の一言:「ふざけるなー!! ミサミサを出させずに、終わらせるつもりか!!」のついでに・・・
「受信料返せー!!」ってのが欲しかった(爆)
協力という名の軟禁で、ドタキャンの女王は、もっと蚊帳の外w

フィットネスクラブへの潜入
ニアたちSPKも、結構まどろっこしいというかセコイというか、どっちもどっちとうか・・・月とニア、一体どっちが優位に立っているのか・・・キラ・ゲームのように全てのものを疑え!でしょうかww
ロッカールームに監視カメラがないってのは!?
ジェバンニ:「私が死ぬ可能性も・・・」
ニア:「それを確認するために、やってもらうんです」
いきなり命がけw
死して屍拾うものあり!?
ジェバンニ:「ノートに触れることに成功しました」
とはいえ・・・
ニア:「Lと対峙するのは、24日後ジェバンニが生きていたらとしましょう」
生きた心地がしないジョバンニ、拾われないなorz
ジョバンニだけに、序盤にいなくなる!?
写真を撮って、ようやく・・・
ニア:「ジョバンニはよくやってくれました。これならいけます」

今回のストーリー展開、何かに似てるような・・・
ミクロ的行動とマクロ的視点
デスノート:月とニア
クレイモア:4人組とガラテア&エルミタ

D/N攻略マニュアル
「ニアです」ということで、日高のり子さ~ん!!
ご本人の姿を見るのは、一旦休止する前に「お笑いマンガ道場」のゲストで見た?以来です。
まったく、とんだ“はにかみの女王”ですww


クレイモア 「斬り裂く者たちⅡ」
男女対決!
「普通程度の異常食欲者と聞いていたのに、これほどのものをこのメンバーで相手にしろというのか・・・」
圧倒的に劣勢な状況下で、諦めのミリア姉さんでしたが・・・
みんな、猫かぶってたんじゃん!!ww おいおい!
四肢の伸縮、脅威の回復力、幻影・・・妖気の流れを読むと
ヘレンは、「ゴムゴムの~!!」のルフィ!?(ONE PIECE) 集英社、ジャンプつながりか!?w
覚醒者:「目に映るは幻のごとく・・・確か、こう呼ばれていたなぁ、“幻影のミリア”」

最初の犠牲者・デネブは、今回は静かでしたね。
やはり、腕より内臓の方がお好き?orz
代わりにヘレンの今回の一言・・・
「テメーに何が分かるってんだ! 最下位が偉そうに講釈たれんな!!」
とはいうものの血を吐いて泣いて力のなさを悔やんでいたヘレンorz
あれだけ重傷なのに、悪態は・・・さすが、かもww

男の戦士は作られなくなったってのは良しとして、野放しってのはorz
組織の責任は?
とはいえ・・・
ミリア:「それが我々クレイモアと呼ばれる女の戦士たちと、男の覚醒者という存在の理由だ」

男の覚醒者の意味深な発言も、気になりますね。
その1:
覚醒者:「大きな間違いが一つある。あんたはそれを知っているはずだ。賢いあんたなら。なぜあんたたちが俺の元へと送り込まれたかをね」
ミリア:「まさか、このメンバー!?」
その2:
覚醒者:「あんたは、優秀な戦士だったと思うよ。勘が良くて、賢くて・・・。戦士たるものただ強いだけじゃなくて、それなりに賢くないと、生き残ってはいけないからなぁ。だが、賢すぎるもの長生きしないもんだよなぁ」

捕まっちゃったよ、ミリア姉さんorz
もう一人の勘が良くて賢い子w
クレア:「絶望!? この程度の状況でか? 私はもっと“強大な相手”と“本物の絶望”を知っている」
そりゃ、覚醒したプリシラには及びませんからねw
対覚醒者リーサルウェポン!?
そんな悪態にも動じず、男の覚醒者に向かっていくクレアでしたが、心を落ち着かせようと自分を諭すシーンは良かったかしら~ 初体験ということで、さすがにビビリますわな~
クレア:「落ち着け、自らの妖気を極限まで抑えるんだ。その他、全ての妖気を感じろ。大きさと流れを1つ残らず掴み取るんだ。全ては妖気の流れで捉えられるはずだ。妖気の大きさと流れから全ての攻撃の軌道を予測する。そして、それこそが・・・」
視覚で相手の動きを読むのではないということに、男塾の盲目の雷電の姿を感じました。

ミリア:「妖気を読み取ればそれなりの動きをするが、攻撃に移るとその力が落ちる。それぞれの順序の切り替え、もしくは妖力解放状態でも妖気を読み取ることができなきゃ、話にならん! 要は、まだまだ修行不足ということだ!」と姉さんは経験不足を見抜いていましたが、今回のストーリーで、クレアの中にある潜在的な強さを上手く表現していたと思います。舌の上に飛び乗ったしw
〆のシーンは、プリシアの時ほど狡猾で見事ではなかったですね。もちろん、同じ轍は踏まないw
最後のオチは、やっぱり・・・
ミリア:「行くぞ! 遅れるな!」
クレア:「そっちもな」
遅刻の女王かしら~ww

今回は、解説が結構多かったように(しかもステレオ的にw)感じましたがw
ナンバー3のガラテアまで出てくるとは・・・組織の命で常に誰かが誰かに監視されているという意味もあるのでしょうが、次回への布石なのでしょうね。
彼女の能力、まるでイージスの探知w
あと、ラキが出てきたと思ったら、宿屋のオヤジから不吉な一言orz
「確か、誰も帰ってきていないとか・・・」
あの山は、さしずめクレイモアの“姥捨て山”かぁorz

ナイトメアのレゾンデートル:フランス語の存在価値
日テレの深夜の歌番組?でもかかってましたが・・・
NHKのMUSIC JAPANでも
人気アニメとはなっていましたが、作品名までは伏せてありましたね、さすがNHK w
すべての男は消耗品である
村上 龍
4087480712


◆神曲奏界ポリフォニカ 「第10楽章 バラード 愛憎の決着」
楽曲を含め、全体としての雰囲気は好きなんですが・・・
全ては、アカツキ・ディーレンの誤解から始まったことorz
メイルリートが単身楽器だけも持ってくるシーンで、一発でした・・・
彼女自身、神曲の援護なし=水銀燈状態だったとは!?
トレーラーや重機などの車両関連の作画が・・・現場への出発シーン(フェイク)で、明らかに背景から浮いていたしorz
どのような結末が待っているのでしょうか・・・

タグ:デスノートクレイモアポリフォニカ

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