有閑市民のすすめ
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ガンダムSEED DESTINY アナザーストーリー 【勝手な妄想】
◆グラディス艦長は、ヘブンズベースに向かうミネルバ艦内で、議長の暴走を止めるべく拘束、ミネルバ出奔。
【艦長室】
艦長室に副長を呼び、これからしようとする決意を打ち明ける。
(前ふりとして、艦長は今までの経緯(アスラン脱走疑惑)を冷静に整理する)
副長(大きな声で):「ひえー、そんなこと許されるのですか」
艦長:「アーサー、声が大きいわよ。静かに」
【ブリッジ】
艦長は、ブリッジに戻る。
艦長はおもむろに議長の下に、その瞬間保安兵がブリッジに侵入。銃を手に議長たちを取り囲む。(もちろん、同時にレイの元にも保安兵が・・・捕まるの2度目です)
艦長は、議長に小銃を向ける。
議長(少し驚いた表情で):「タリア、これはいったいどういうつもりかね」
艦長:「議長、しばらくの間、拘束させていただきます」
議長(鋭い目つきで):「飼い犬に手をかまれるとは、まさにこのことだな。タリア、君も役割を果たしていればよかった。アスランにつづいて、またしてもフォースである君もか」
艦長:「議長はお変わりになられた。以前の理想に燃えた議長ではありません」
議長:「タリア、そんなことはないよ。私は何も変わっていないよ」
議長は、自ら保安兵に付き添われて連行される。
艦長は、全艦隊に議長の命として「全軍、一時撤収」を打電。
基地に戻り、議長を解放。
議長、脱走艦として追撃・撃沈命令を発令。

※少しふざけてみました。
Voice I-dollシン・アスカ
B0007NOMOK


Voice I-doll アスラン・ザラ
B0007NOMP4

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