有閑市民のすすめ
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ガンダムSEED DESTINY 「黄金の意志」
まさに、象徴の具現化でした。
オーブの面々総出演。
とうとう、ラクスの予想通り。議長の筋書き通りの展開。とうとうやってきました。さらに、オーブの宗主国にでもなって、技術力でも手に入れるつもりでしょうか。
カガリの「そうしてくて、そうなならい」の言葉を印象づけたストーリーです。
ケチをつければ、モビルスーツ的には、もうネタ切れ?でしょうか。
新型モビルスーツ、まさに黄金の意志を受け継ぐ、希望の星!?でしょうか?
ある意味、C.E.のジャンヌ・ダルク的活躍です。
珍しい人たちが、久しぶりに出てきたので、最近見かけないイザーク君あたりもそろそろ・・・
ガガリのフィードバックのシーンがありましたが、それにしても、4クール目、振り返ってみると長いですね。

【ストーリー】
◆ザフト軍 ジブラルタル基地
シンは、キラとの対決、そしてアスランとメイリンの逃亡の悪夢にうなされている。シンは、未だアスランの言動が気に係り、混乱している。
シンの姿にレイは、はっぱをかける。
「彼らは裏切ったんだ。仕方がない。やさし過ぎる、お前は。それは弱さだ。それでは、何も守れない」

◆英雄創出
シンは、ヘブンズベース戦の功績を称えて、ネビラ勲章を与えられる。
そして、レイと共に、フェースに。
議長:「これは、我々が、君たちの力を頼みとしていることの証だ。どうか、それを、誇りとし、今の瞬間を裏切ることなく、今後その力を尽くして欲しいと思ってね」
戸惑うシン。レイは何の戸惑いもなく、「光栄です。ベストを尽くします」と。
→別物と思いますが、モビルスーツを与えられようとした時に、アスランがためらったシーンを思い出します。
◆議長とグラディスの仲は、ギクシャク
そして、グラディス艦長のシン達を見つめる眼差し(母性愛的?)と議長に対する態度の対比は印象的でした。
議長:「シンとレイをフェースにしたことで、絶対何か一言あると覚悟していたんだがね。君が何も言わないのは怖いな、タリア。」
グラディス:「何をいまさら。言いたいことは山ほどありますが、うかつに言えないことなので、黙っています。聞く気がないなら、ほおっておいていただきたいわ」
議長:「聞く気がないなんてそんな」
グラディス:「私はまだ、アスラン・ザラとメイリン・ホーク撃墜の件、納得したわけではありません」
そこへ、カーペンタリア情報部からロード・ジブリールの所在を知らせる情報が・・・

◆議長より司令官・艦長へ告ぐ
議長:「ともかく、我々は、彼の身柄の引渡しを要求する。ヘブンズベース戦での彼の責任。また既に与えられた様々な証言から、彼の罪状は明らかだ。それを匿おうというのは、到底許されるものではない」
司令:「既にカーペンタリアからこちらの要求を携えた艦隊が出動しているが、万が一に備えて、我らも非常体制をとる。先がけて、ミネルバには直ちに発進してもらいたい」
グラディス:「本艦が、ここからでありますか?」
司令:「こちらも本気だと言うことを示さねば、交渉にもならん。ミネルバは足自慢だろう」
議長:「連戦で疲れているところ本当にすまない。だが頼むよ。グラディス艦長」
→議長ならではの気遣い。
議長:「オーブは、その軍事技術の高さを誇るだけではなく、マスドライバーなどの空への道をも作った。私はそれも気にかかる。ジブリールがオーブの軍事力をももって、月の連合軍と合流するようなことになれば、プラント本国がまた危機にさらされる可能性も出てくるということだ。彼こそがブルーコスモスの盟主であるということを忘れたわけではあるまい」
→不安心理を巧みに利用しています。
グラディス:「オーブが彼に力を貸すと?」
議長:「現に、彼はオーブにいるのだ。我々が彼を探していることをあの国だけが知らないはずはないだろう」
司令官たちは、「オーブはロゴスの陣営だ。ブルーコスモスめ。だから議長の呼びかけに応えなかったんだな」と話し出す。
議長:「オーブは、ユリウスセブンの件があるまでは、友好国として親しくしてきた国だ。それを思うと残念でならない。だが、我々もこの度の件に関しては一歩も退くことはできん。ロゴスの暗躍、これ以上は許さん。今度こそ、必ず彼を押さえるのだ」

◆オーブは大騒ぎ
ジブリールを受け入れ匿っていることがザフトに知れたオーブでは、ザフトの動向に大騒ぎ。オーブのオノゴロ島沖合に、カーペンタリアより発進したザフト軍艦隊が展開。
そして、オーブ領オノゴロ島、アークエンジェル内ムラサメ隊員たちの反応は・・・
「なんで、出動命令が出ないんだ。奴らは、領海ギリギリまで来てるんだぞ」
「オノゴロにも!?」、「そういううわさだ」、「報道も抑えられているようだ」、「セイランはどうするつもりなんだ」

◆アークエンジェルはまだ?、そして、みんなあせっている
ラミアス艦長はあせっている。
ラミアス:「すべての作業が終わるまで、あとどれくらいかかる?」
マードック:「最低でも、2日は?」
ラミアス:「なるべく急いでもらいたい。間に合わなかったら、話にもならない」
そして、病室では、またアスランが動こうとする。
ネオ:「おーい、そんなんで、じたばたしても、しょうがないだろ。おとなしくしてろって」
カガリも、アマギに
「わかっている。まだ戦闘になるとは限らない。“むやみに飛び出すな。ウナト対応を待て”というのだろう。分かっている、だが・・・」

◆オーブ本島のセイラン家
ジブリールは、お茶を飲みながら優雅に語る。
→この期に及んでも、まだ自信満々。
ジブリール:「まあ、ちょっとはものの分かっている人間なら、すぐに見抜くはずだ。あんなデュランダルの欺瞞は。ヤツの支配する世界などになったら、あなた方も居場所がない。が、心配せずとも我らはすぐに反撃に出る。ヤツが空に戻り、私が空に上がり、レクイエムが流されれば、すべては終わるのだ」
ウナト:「レクイエム!?」
→またまた、ロゴスの最新兵器の登場でしょうかぁ
ジブリール:「その時、生き残っていたければ今どうするか、聡明なあなたには、すぐにお分かりだろうが、ムナト・エマ・セイラン」
そして、ユウナが、オーブの回答を告げる(アークエンジェル、ミネルバも傍受)。
「オーブ政府を代表して、通告に対して回答する。貴艦らが、引渡しを要求するロード・ジブリールなる人物は、我が国内には存在しない。また、このような武力をもっての恫喝は、一主権国家としてのわが国の尊厳を著しく侵害する行為として大変遺憾に思う。よって直ちに・・・」
→カガリ:「そんな言葉が、この状況の中、彼らに届くと思うのか」

◆議長激怒
「もはや、どうにもならんようだな。この期に及んで、こんな茶番に付き合えるわけもない。我らの思いにこのような虚偽をもって応ずると言うのなら、私は正義と切なる平和への願いをもって、断固これに立ち向かう。ロード・ジブリールをオーブから引きずり出せ」
オーブ沖合のザフト軍艦隊、攻撃命令。
「攻撃目標点確認。オーブ本島セイラン家。国防本部。オーブ行政府」
ザフト艦よりモビルスーツ:
「目標は、ロード・ジブリールだが、ロゴスに組するオーブ政府に遠慮することはない。速やかに、これを排除、あるいは捕獲せよ。市街地、民間人への被害は最小限にとどめる努力」
◆アークエンジェル艦橋
アークエンジェルの捕捉情報では、出撃モビルスーツは、アッシュ、グーン、ギン、バビ、グフ(それからザクもいました)。
カガリ:「オーブ軍はどう展開している。避難などの状況は?」
ミリアリア:「まだ動いていないわ。避難勧告も出ていない。それどころか、オノゴロ沖がこうなっていることすら、市民には知らされてないみたいよ」
ラミアス艦長:「本艦は、まだ出られないの?」
マードック:「まだ、エンジンが終わっていない」

◆オノゴロ島、オーブ軍国防本部
「敵モビルスーツ軍展開。数40。侵攻してきます。」
「ソガ一佐、敵軍の侵攻が始まっているというのに、なぜ、まだなんの命令もないのでありますか。市民の避難も」
ソガ:「行政府を呼び続けろ。セイランは何を?」
そこへ、ユウナが登場(さあ、自分勝手が始まりますよー)
ユウナ:「あー、もー、どうしてこうなんだ。“彼はいない“と回答したのに、なんで奴らは撃ってくるのー」
ソガ:「嘘だと知っているからですよ。政府はなぜこんな馬鹿げた回答をしたのです」
→分かってはいるのですが、思わず笑ってしまいます。
ユウナ:「だって、昔アークエンジェルの時には・・・」
ソガ:「あの時とは、政府も状況も違います」
ユウナ:「あー、もう、うるさい。ほら、とにかく、こっちも防衛体制をとるんだよ。護衛艦隊出動。迎撃開始。モビルスーツ発進。奴らの侵攻を許すなー」
→「第1、第2護衛艦軍出動。侵攻する敵脅威を速やかに排除せよ。モビルスーツ隊発進開始。第1から第4艦隊、イザナギ海岸防衛線へ」
→地図が欲しいです。双方の軍の展開がビジュアル的に把握できないかと。

◆再び、アークエンジェル艦橋内、駆け巡る緊迫感!!
カガリ:「アマギ、ムラサメ隊は出られるな。・・・なら、行こう!」、「艦長、スカイグラスパーを貸してくれ。我々だけでも発進する」
→今度は、カガリが借り物です。前回、キラが借りて行ってしまったおかげで。
ラミアス:「そんな、むちゃよ。スカイグラスパーで」
カガリ:「オーブが再び焼かれようとしているんだ。もう何も待ってなどいられない」
カガリは艦橋から飛び出していこうとする。
そこへ、キサカ一佐とエリカが登場
→久しぶりの登場です。
アマギ:「キサカ一佐」
ラミアス:「エリカさん」
二人に目もくれず(→カガリ、駄々っ子です。3連発です)
カガリ:「行くぞ、アマギ。機体はお借りする」
キサカ:「待て、カガリ」
カガリ:「もう待たんと言っている」
キサカ:「いいから、一緒に来るんだ」
カガリ:「嫌だ、このままここで見ているくらいなら、国と一緒に焼かれたほうがましだ」
キサカ:「それでは困るから、来いと言っている」
カガリ:「うるさい。離せ」
エリカ:「はい、はい、はい。だから、行くのはいいけど、その前に、ウズミ様の言葉を聞いてと言っているの」
カガリ:「お父様の!?」
エリカ:「そう、遺言を」

◆ついに登場(またか!?)、待望のモビルスーツ!!
キサカとエリカは、格納庫にカガリとアマギを連れて行く。
エリカは、格納庫の前の文字盤の文字をカガリに読ませる。
エリカ:「そこに言葉が彫ってあるでしょ。読んで」
カガリ:「“この扉、開かれぬ日を来ぬことを切に願う”」
エリカ:「“この扉が、開かれる日、それは、このオーブが再び炎に包まれる日かも知れない”と。そういうことよ。そして、これが封印されていたウズミ様の遺言」
扉を開き、エリカが照明をつけると、そこには、“黄金”の機体が!!「黄金のモビルスーツ!?」(→まぶしー)
格納庫内にウズミの声が響き渡る。そして、カガリには、キラ、アスラン、ラクス、ラミアスなどの姿、在りし日の父の面影が走馬灯のように。
カガリ、泣き崩れる。もちろん、アマギも男泣き。
「カガリ、もしもお前が力を欲する日来たれば、その希求に応えて私はこれを送ろう。教えられなかったことは多くある。が、お前が学ぼうとさえすれば、それは必ずや、お前を愛し支えてくれる人々から受け取ることができるだろう。ゆえに、私はだだ1つこれのみを送る。力は、ただ力。多く望むのも愚かなれど、むやみと厭うのもまた愚か。守るための剣。今必要ならば、これを取れ。道のまま、お前が定めたなすべきことをなすためならば。私が、真に願うのは、お前がこれを聞く日の来ぬことだ。今この扉を開けしお前には、届かぬ願いかもしれないが。どうか幸せに生きろよ、カガリ」
→大いなる深い父の愛が感じられます。
キサカ:「カガリ、“アカツキ”に載るか?」
カガリ:「カガリ・ユラ・アスハ、アカツキ発進する」
--------------------------------
アカツキオペレーション
Welcome to M・O・S

ORBのエンブレム

MOBIL SUIT OPRATION SYSTEM
-AKATUKI-
General
Unilateral
Neure-Link
Dispersive
Autonomic
Maneuver
ORB-01
--------------------------------

◆オーブ国防本部、大混乱
オーブでは、防衛ラインが次々に突破されている。
「アラマツバラ、第2次防衛ライン突破されました」
ソガ:「本島防衛線が総崩れです。立て直さなければ、全滅します」
ユウナ:「だったら、やってよ。いいから、もー、早く」
ソガ:「ですから、その後命令は・・・」
ユウナ:「そんなことと言って。また負けたら、貴様のせいだからな」

◆カガリ隊、オーブ前線へ
キサカ:「防衛線を立て直さないと、総崩れだぞ」
カガリ:「まずは、国防本部を掌握し、防衛線を立て直す。一個小隊は私と一緒に、残りは、防衛線へ」

◆女神の助けか!?
「ソガ一佐、沖合い上空に新手の友軍部隊が。識別コードは、タケミカズチ搭載機のものです」
「加えて、アンノーンモビルスーツ1。ミラサメと共に、こちらに向かってきます」
カガリ:「私は、ウズミ・ナラ・アスハの子、カガリ。ユラ・アスハ。国防本部、聞こえるか? 突然のことで、真偽を問われるかもしれないが、指揮官と話したい。どうか・・・」
→もちろん、ユウナが、しゃしゃり出てきます。
「カガリ、来てくれたんだね。マイハニー。僕の女神。指揮官は僕だよ」
カガリ:「ユウナ、私を請うものと。オーブ連合首長国代表首長、ガガリ・ユラ・アスハと認めるか」
ユウナ:「もちろん、もちろん、もちろん。僕にはちゃんと分かるさ。彼女は本物だ」
カガリ:「なら、その権限において命ずる。将兵たちよ、ユウナ・ロマ・セイランを国家反逆罪として逮捕・拘束せよ」
→ソガ一佐、渾身の一撃でした。オペレーションの人たちも、うっぷんが溜まっていましたからね。
カガリ:「ユウナからジブリールの居場所を聞き出せ。ムラトは行政府だな。回線を開け。オーブ全軍、これより私の指揮下とする。いいか」

◆ザフト軍、劣勢に
「ドーツ隊、被弾・撤退します。エリア12海岸線、押し戻されています」
「うーん、どうしたことだ。先ほどまで総崩れだったというのに。グフをもう2個小隊ほど送ってやれ。この国は、いい加減、素直に撃たれて欲しいものだな」
「6時方向に、ミネルバです。距離20」

◆ミネルバ艦内
シン:「ジブリールは?」
レイ:「まだ見つからないようなだ。なかなか頑固に抵抗されているようだ。初手から3機出ることもない。俺だけでいいだろう」
シン:「俺が行く。オーブを撃つなら、俺が撃つ」
→シン、デスティニーで発進。
グラディス:「シンが!?」
レイ:「本人が志願しました」、「シンはフェースとしての権限で志願し、私も同じ権限で、それを認めました。どうか艦長、ご了承ください」

とうとう、デスティニー(シン)とアカツキ(カガリ)の激突へ!!!

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コメント
この記事へのコメント
TBし間違えて済みませんでした。ルパンはルパンでTBしようと思ったんですが・・・。
ごめんなさいm(_ _)m
2005/07/25
(月) 19:54:13 | | outside_hill #-[ 編集]
outside_hillさん
ありがとうございました。
ときたま、ブログにご訪問させていただきます。
2005/07/25
(月) 22:22:37 | | airblue #-[ 編集]
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2005/07/27
(水) 17:38:57 | | #[ 編集]
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2005/07/27(水) 23:25:23 | kasumidokiの日記
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2005/07/28(木) 17:36:47 | 俺のタイムラグ

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