有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
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ガンダムSEED DESTINY 「自由と正義と」
【感想】
艦隊戦、激迫です。しょっぱなから、いつもぼろぼろで、せかされていたようなミネルバが、きちんと整備され、準備万端の状態で戦えました。
最後に、ガガリが、ユウナにとどめ一発(拳でも、言葉でも)。ある意味、同じお姫様でも、こんなに違います。
風雲急を告げ、いくら治ったといっても、歩くのがやっとくらいなのに、モビルスーツに載っちゃうなんて!! 若いから骨の一本や二本なんてってような感じでしょうか。
最終クールに入って、新たに登場するモビルスーツには、電磁盾が装備されてきました。
ラクスと議長とでは、言葉のニュアンスが、少し違っていることを強調してました。
スペースシャトルのディスカバリーが天候の状況で、帰還が延期されたりしているのですが、ガンダムの場合はあまり関係ないようで・・・
→①C.Eでは、天候の問題は、技術的に解消されている?②アニメ(しかも緊急事態)だから?
※本日、無事帰還しました(Yahoo!ニュース)。
レイには、また思惑があるのかも。前のクルーゼ(策士)と同じ声優(関俊彦)で彼を感じさせる側面があります。そして搭乗機も、レジェンドとプロヴィデンスと同型機。何か共通点を感じます。今後、キーになる存在かも。

【ストーリー】
◆アークエンジェル発進!!
アークエンジェルは、急いだ甲斐(→マードックたち整備陣の努力の賜物)もあって、整備完了、いよいよ発進!!
病室の2人も、ようやく回復。
アスランは、メイリンに付き添われてブリッジ(CIC)へ
アスラン:「もう、大丈夫です。CICに座ることぐらいできます」
そして、艦を降りるよう説得を試みるが・・・
アスラン:「メイリン、君は降りてこのドッグに残れ。発進すれば、アークエンジェルはザフトと戦うことになるんだ。それに君を乗せてはおけない。・・・本当にすまない。ありがとう。だが、このドッグにいれば大丈夫だ。だから、な」
メイリン:「でも、でも私、大丈夫ですから、だから置いていかないでください」
※結局連れて行くことに。
ネオ・ロアノーク(ムウ・ラ・フラガ)は、ラミアスに解放
ラミアス:「もう怪我は治ったでしょ? ここにいると、また怪我をするわよ。スカイグラスパー、戦闘機だけど用意したから。・・・あなたはムウじゃない。ムウじゃないんでしょ?」
そして、いよいよ、その時が・・・
ラミアス:「メインゲート開放。拘束アーム解除。機関20%、前進微速。」
地下秘密基地から発進、海中から上空へ飛び立つ。
ラミアス:「進路20、アークエンジェル、全速前進!!」
→やはり、改めて見るとでかい艦です。飛び立つシーンは、スカイグラスパーと比べ、その大きさが際立ってます。
◆ミネルバ
ミネルバは、前線に到着。
ザフト軍艦隊指令:「遠路ご苦労だったな、グラディス艦長」
グラディス:「いいえ、しかし目標はまだ抑えられないのですか?」
艦隊指令:「ああ、やつらも当初は総崩れだったんだがな。だいぶ立て直されたな。さすがの底力というところか・・・ ミネルバは左翼にポジションを取り、フリート隊を支援してくれ」
グラディス:「了解しました」、「取舵10、機関減速、着水用意。最前線ではないが、油断するな。対空監視、厳に」

◆デスティニー対アカツキ、シンは、やはり強し!!
カガリ:「こいつに来られたら、オーブは」
→サーベルが、ナギナタでした。
シン:「何だよ、これは? ビームを弾く? ならば・・・」
→対装甲ナイフを投げる。
カガリを支援するため、ムラサメ隊が・・・
しかし、デスティニーに・・・
シン:「あんたが大将機か? 大した腕もないくせにー!!」

◆アークエンジェル、前線に
ミリアリア:「オノゴロ島、光学映像出ます」
ダリダ:「敵陣、熱紋照合。モスゴロフ級2、メーレンベルク級4、イサルコ級8。それと、ミネルバです」
艦内は、騒然。
「ジブラルタルじゃなかったのか。ジブリールを追ってきたのかよ」
そして、ミネルバ艦内でも・・・
アーサー:「アークエンジェル!?」
グラディス:「やはり、沈んでなかったのね」
→戦わざるを得ない運命を悟る
・・・
ミリアリア:「アカツキ、右方向にて敵モビルスーツと交戦中」
アスラン:「あっ、デスティニー、シン」
デスティニーは、対装甲ナイフを・・・アカツキ、絶体絶命のピンチ!

◆救世主登場!!
帰りも、モビルスーツで大気圏突入。キラとラクスは、ストライクフリーダム、インフィニットジャスティスで降下
バート:「上空より接近する物体あり! モビルスーツ? いや、速い」
グラディス:「何なの!?」
ストライクフリーダム、ナイフを間一髪で破壊
→大気圏突入は、もはや当然可能って感じです。そして、1R開始へ
シン:「何!? あっ・・・フリーダム!? 何でだよ、そんな!」
キラ:「マリューさん、ラクスを頼みます」、「ここは、僕が引き受ける。カガリは、国防本部へ」
カガリ:「分かった」
シン:「クソー!!」
アスラン、立ち上がってラクスの元へ
・・・
シン:「クソー、なんでこんな」
キラ、覚醒!
フリーダム、真剣白羽取り!!
シン:「これがビームだったら、もう終わってるって、そう言いたいのかよー! あんたは!!」
シン、覚醒!

◆怒涛の艦隊戦!!
また再び、アークエンジェルとミネルバの戦いへ
両艦長、2画面対比ですよ!!
今回は、グラディス艦長は、アークエンジェルをマジで撃沈するつもりです。
→顔つきが、前と違ってました。今回はアーサーの悪ふざけなしです。やっぱり、いざとなると、“迷コンビ”から“名コンビ”へです。
グラディス:「本艦が前に出ます。よろしいですね」(→艦隊指令へ)、「離水上昇を急げ。面舵10。これよりアークエンジェルを撃つ」
ラミアス:「ミネルバが来るわよ。いいわね」
《ミネルバ》
ランチャー1、・・・イパール、トリスタン、イソルベ装填。照準、アークエンジェル
《アークエンジェル》
後部ミサイル発射管、ウォンバット、ドットフリート、バリアント。照準、ミネルバ。
《両者》
「てー!!」
・・・
《ミネルバ》
アーサー:「トリスタン、撃てー!!」
《アークエンジェル》
ラミアス:「回避!!」
アマギ:「ウォンバット、撃てー!!」
・・・
《ミネルバ》
アーサー:「ランチャー1、ランチャー2、撃てー!!」
グラディス:「エンジンを狙って。マリク、回避任せる」
そこへ、レイから艦長へ入電
レイ:「艦長、シンを戻します」、「状況が変わりました。よくありません」
グラディス:「なら、あなたかルナマリアが出なさい」
レイ:「無論、我らも出ますが、その前にシンの帰到を。整備と補給の必要もあります。あれを落とさねば、この戦闘に勝利はありません」
グラディス:「いいわ、任せます。でも急いで」
レイ:「了解」
グラディス:「アビー、前線の状況はどうなっているの? 目標は、まだ抑えられないの?」
アビー:「はい、その報告はまだ」
・・・
《ミネルバ》
グラディス:「取舵20、回り込めー」
アーサー:「バルシファル、撃てー」
《アークエンジェル》
ミリアリア:「11時からミサイル8」
ラミアス:「回避ー」
CIWSをすり抜けるミサイル2
そこへ、ネオのスカイグラスパー登場
ネオ:「すまんな、余計なことして」
ラミアス:「あ、あなた」
ネオ:「でも、俺、ミネルバって艦、嫌いでね」、「大丈夫、あんたらは勝てるさ。なんたって、俺は、不可能を可能にする男だからな」
→前作で、壮絶なやり方で、アークエンジェルを救ってもなお、不死身ですから。

◆ポッドから降下部隊!
ザフト軍パイロット:「何だ!?」
オーブ軍パイロット:「ザフトの降下部隊か!?」
ドムトルーパー、無事降下完了。
ヘルベルト(メガネ):「やはりうっとうしいな、地球の重力は」
ヒルダ:「何言ってんだ。ほら行くよ、ヤロウども。ラクス様のために」
ミリアリア:「何、あれは!?」
ラミアス:「えっ!?」
ラクス:「マリューさん、カガリ様、降下ポッドのモビルスーツは、敵ではありません」、「・・・彼らは、私たちにお味方くださる方々です。どうか、そのように」
ラミアス:「わかったわ」

黒い三連星、デビュー!?ヒルダ:「まずは、あれだ。行くよ」
マーズ:「おう」
ヘルベルト:「行くのかよ」
三人:「ジェットストリームアタック!!」
⇒そのままですかー 少し名前を変えましょうよー!!
→降下当初は、ビーム砲だったので、思わずドムにガーナ砲?と思っちゃいました。

◆ラクスとアスラン、再会
アスランは、格納庫へ
アスラン:「君が乗っていたなんて、大丈夫か?」
ラクス:「はい、本当にただ乗っていただけですから。アスランこそ、大丈夫ですか? お体のことではありません」
アスランの脳裏に、ラクス、そしてミーアとの思い出が浮かぶ。
・・・
インフィニットジャスティスを複雑な面持ちで眺めるアスラン
アスラン:「ジャスティスか?」
ラクス:「はい」
アスラン:「あれに?」
ラクス:「何であれ、選ぶのはあなたですわ」
・・・
アスラン:「君も、俺は“ただ戦士でしかない”と、そう言いたいのか」
ラクス:「それを決めるのは、あなたですわ。怖いのは、閉ざされてしまうこと、“こうなのだ、ここまでだ”と終えてしまうことです。傷ついた今のあなたに、これは残酷でしょう。でも、キラは・・・」
・・・《前話回想》・・・
ラクス:「私をこれで!?」
キラ:「うん。ごまかせるし、一石二鳥じゃない。」
ラクス:「でも、今のアスランには?」
キラ:「うん、そうも思うけどね。でも、何かしたいと思った時、何もできなかったら、それがきっと一番辛くない?」
※キラは、全て承知していた。アスランと心が通じ合っていた。
・・・《前話回想》・・・
ラクス:「力はただ力です。そして、あなたは、確かに戦士なのかも知れませんが、アスランでしょ。きっと、そういうことなのです」

◆オノゴロ島 オーブ軍 国防本部
カガリは、国防本部に到着
カガリ:「ユウナ」
ユウナ:「カガリ、ひどいよ、これは。あんまりだ。カガリ、僕は君の留守を一生懸命に・・・」
カガリ、ユウナを殴る。
・・・
ユウナ:「カガリ」
カガリ:「お前だけが、悪いとは言わない。ムナトやお前や首長たちと意見を交わし、己の任を全うできなかった私も十分に悪い」、「だが、これは何だ!! 意見は違っても、国を守ろうという想いだけは同じと思っていたのに」
・・・
厳しい表情で、問い詰める
カガリ:「言え! ジブリールはどこだ! この期に及んでも、まだヤツをかばいだてするか!」
ユウナ:「だから、言ったじゃないか。僕は知らないって」、「ほんとに、ほんとに、知らないんだってばー。確かに、ウチにはいたけど、今は・・・」
カガリ:「もういい、連れて行け」、「カグヤの封鎖は完了しているな」
キサカ:「ともかく、一刻も早く、ジブリールを捕まえるんだ」
カガリ:「あきらめるな。押し返せば、停戦への道も開ける。今はそのことだけを考えろ」
・・・
ジブリールを必死に探させるが・・・
「こちら、第2区、氏の姿はありません」
「6区、発見ありません」
「3区、異常ありません」(→ジブリールの協力者が・・・)

◆1R終了のゴング
シン:「こいつ、なんで落ちないんだよ」
レイ:「シン、帰到しろ」
シン:「なんで、まだ・・・」
→モニターは、ALERT。
レイ:「命令だ! ヤツに勝ちたければ、一旦戻るんだ。いいな」
・・・
フリーダム、マルチロック
次々と敵を撃破!!
そして、アークエンジェル防備へ

◆2Rへ
放送:「デスティニー、作業終了。発進可能です。」
シンは飛び出していく。
ルナ:「シン」
レイ:「ルナマリアは残れ」
ルナ:「えっ!?」
レイ:「命令だ。気を散らせば、シンは負ける」
ルナ:「えっ、でも」
レイ:「今のあいつにお前は邪魔だ」と言い放ち、出て行く。
・・・
レイ:「落ち着いて行け、シン。お前が挑発に乗って、自分を見失ったら、勝てるものも勝てない」
放送:「デスティニー、レジェンド、発進シークエンスを開始します」
レイ:「それこそ、やつらの思う壺だ」
シン:「わかってるよ」
レイ:「なら、いい。あれは、亡霊だ。今度こそ沈めるぞ」
シン:「ああ」
・・・
シン:「シン・アスカ、デスティニー、行きます」
レイ:「レイ・ザ・バレル、レジェンド、発進する」
・・・
アークエンジェルを防衛するキラ
キラ:「あっ! あれは!」
→このままだと、1対2でヤバイ!!
・・・
悩むアスラン、様々なことが脳裏を駆け巡る。
アスラン(回想):「俺たちは、本当は何とどう戦わなきゃならないのか・・・」
議長(回想):「だが、君にできること、君が望むこと、それは君自身が一番良く知っている・・・」
ラクス(回想):「選ぶのは・・・」
アスランは、とうとう選ぶ。
アスラン:「アスラン・ザラ、ジャスティス、出る」
→これで2対2、数的には、五分と五分。

【装備名について】
トリスタンとイゾルデ、ゴットフリートの由来については・・・
ドイツの詩人ゴットフリートの未完の叙事詩およびドイツの作曲家ワーグナーのオペラからだと思います。また、トリスタンについては、電子と陽電子を逆方向に加速して正面衝突させる型の日本の大型加速器(Transposable Ring Intersecting Storage Accelerators in Nipponの略;Bファクトリー)というものがあります。


MS IN ACTION!! ストライクフリーダムガンダム
B0009UCB9Y


1/144 HG ドムトルーパー
B000A6ODTI


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