有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
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極上生徒会 「さらば愛しき友よ」
今回は歩ちゃん、りのと一緒にいるシーンが多かったです。りのたちの不思議さ、奇妙さを十分堪能できたようで。
りのは、本当にお嬢様!?だったのですね。物語が進んでいくにしたがあって、この辺も明らかになると思います。
聖奈さんの“本気”、ほんとに恐ろしそうです。さすがに任務に忠実な(探究心旺盛な)琴葉も恐怖を感じたようです。そして、聖奈さんの秘密は、まだ明らかになっていません。
奏会長、卒業したら、宮神大学?が待ってますよー。

【ストーリー】
◆「まさか、あんた、りのの人形と同じ!?」(by 香)
香は、商店街で買い物をしている。
路地裏で、段ボール箱を発見。箱には「拾ってあげてください」との張り紙が。
香は、「捨て猫?」と、箱を除くと、そこには、人形が!?
試しに、調子に乗って遊んでみると・・・
人形:「違う! 俺の名前はランスだ。俺はランスだ!」
喋ったー!!
ついでに、女殺しだー!!
ランス:「あんた、よく見るといい女だ・・・こっちの方が似合ってるぜ」
◆再会
りのと歩は、雑談しながら廊下を歩いている。
そこへ、香が・・・
香:「私にもよくわかんないんだけど、この人形が用があるんだって」
人形を差し出す。
りの:「その人形は!?」
プッチャン:「黙ってろ、りの」
火花が散り、ケンカが始まる!!
歩:「二人は敵同士なの?」
ケンカ(=挨拶?)をしたものの、すぐに笑って抱き合う二人。
ランス:「久しぶりだな、プッチャン」
プッチャン:「お前もな、ランス」
歩:「男の友情って?」
りの:「ていうか、わけわかんないです」

◆「何!? 何があったのー?」(by 歩):女殺しのランス!?
3人は中庭のベンチのところへ
プッチャン:「コイツの名前は、ランス。俺とは、誓いの杯を交わした義兄弟だ」
ランス:「よろしくな、お嬢ちゃん」
りの:「よろしくです」
そこへ、歩のツッコミが・・・
歩:「りの、少しは不思議に思ったら?」
りの:「どして?」
歩:「だから、人形に友達がいるっていうか、元を辿れば、人形が喋ること自体・・・、いえ、もういいです」
・・・・・
香:「りの、ランスを渡すから、後よろしくね」
りの:「うん」
香:「じゃあね、ランス」
ランス:「ありがとな、香。昨日は楽しかったぜ」
香:「ばか~」
この意味深な発言に、またまた歩は・・・
歩:「ねー、何! 何があったのー? えー
プッチャン:「相変わらずだな、ランス」
ランス:「よせやい」
歩:「何! 何があったのー!!」
香:「じゃ、そういうことで」
りの:「ありがとう」
歩:「あー、待ってー! ねぇ、何! 何なのよー!! 気になる!!」
歩が真相を聞きだすこともできないうちに、香は去っていく。

◆極上寮
極上寮では、生徒会のみんなが、ボーゼン
「ふっ 増えてる」
でも、シンディだけは、「素敵!」
ランス:「りののお仲間だな。自己紹介させてもらうぜ。俺の名前はランス。人生という名の戦場を駆け巡る一匹の人形よ」
→本当に戦場を駆け抜けていました。
プッチャン:「俺の名前は、プッチャン。それ以上でもそれ以下でもない人形だ」
(→れいん:「知ってる」)
りの:「私の名前は、蘭堂りのです」
(→小百合:「それも知っている」)
奈々穂:「りの、お前はこういう人形をいくつ持っているんだ」
※「あんたほどじゃありません」というツッコミが欲しかった(笑)。
りの:「私が持っているんじゃありません。ランスさんとは、今日会ったばっかりだし、ね」
ランス:「ああ」
奈々穂:「馬鹿な。人形がお前を訪ねて来たとでも」
久遠:「奈々穂さん、深く考えないほうがよろしくてよ」
まゆら:「私もそのほうがいいと思いますよ」
そして、もちろん、あの小悪魔が、放っておくわけはありません。
みなも:「おもしろ~い! りの、その人形、私に貸してよ」
ランス:「お嬢ちゃん、俺を手玉に取ろうだなんて、100万年早いぜ」
あえなく、撃沈!!(笑)
そこへ、奏会長が・・・
奏:「りの、その人形は?」
りの:「プッチャンのお友達のランスさんです」
奏:「そうなの。初めまして、ランスさん。生徒会長の神宮司奏です」
ランス:「神宮司!?」
奏:「何か?」
ランス:「いや、こっちのことだ」
※ランスは、神宮司と関わりのあるもののようです。
・・・・・
ランス:「会長さん、この宮神学園ってのは、いい学校だな。一目見てわかったぜ」
奏:「ありがとう、ランスさん」
ランス:「それにいい女が多い。まさにパラダイスだ!」
※ランス、女殺しだ!!

◆3人組、まるでコントに見えてきた!!
プッチャン:「ところで、ランス。お前今まで何してたんだ?」
ランス:「世界中を周っていた」
りの:「世界中を!?」
ランス:「この前までハワイにいた」
りの:「“ハワイ”だって。すごいね、プッチャン」
プッチャン:「仕事だったのか?」
ランス:「いや、2ヶ月前、川に捨てられてなぁ」
りの:「ハワイに流れ着いちゃったんだ!」
ランス:「そういうこと」
プッチャン:「おいおい、流されすぎだぜ、ランス」
ランス:「違いない、あっはははー!」
プッチャン:「あっはははー!」
りの:「あっははは」
またもや、みんなはボーゼン。

◆隠密琴葉、始動
琴葉は、聖奈さんへ報告。
聖奈:「ランスさん・・・ですか?」
琴葉:「はい、蘭堂りのが持つ人形を訪ねてきた人形です」
聖奈:「また、お人形さんなんだぁ。ふふふ。りのちゃんは、本当に不思議な知り合いがいるのね」
琴葉:「常識ではかることができません。というより、よくよく考えてみると、蘭堂りのがもっている人形は、まるで人知を超えた力を・・・まさか!」
聖奈さん、琴葉に口止めを、そして、なにか知っているようです。

◆りのの部屋
りのは、爆睡中。
ランス:「この子が、蘭堂りの。ちえりさんの娘か? まだ目覚めてないのか?」
プッチャン:「ああ」
ランス:「しっかし、最初に会った時は、ちっちゃな赤ん坊だったのに。こんなに大きくなってるとはなぁ」
プッチャン:「あれから14年も経ってる。そりゃ、成長もするさ」
ランス:「素直で、いい子に育ったじゃないか」
プッチャン:「ドジでバカだけどな」
※聞いてないからとはいえ・・・相変わらずの毒舌!
ランス:「そんなの関係ねーよ。ちえりさんが、この子に望んだのは、明るく楽しく素直で生きることなんだから」
プッチャン:「そうだな」

◆ちえりさんの思い出話
ランス:「ここに来る前にちえりさんの家に寄ってきた。が、ちえりさんは・・・ そうか、逝っちまったかぁ」
プッチャン:「最後まで明るく振舞ってたよ」
ランス:「あの人らしいな」
プッチャン:「ああ」
ランス:「いい人だった」
プッチャン:「でも、ちょっと変な人だった」
ランス:「ヘソで、茶を沸かそうと本気で実行する人だった」
プッチャン:「カブトムシのメスがクワガタだと本気で思ってた」
※映像では、ゲームソフトにケチをつけるシーンも。
ランス:「変な人だったなぁ」
プッチャン:「ああ、変な人だった」

◆奏会長の気配に気づくランス
ランス:「なあ、隠れてないで、こっちに来いよ」
プッチャン:「会長さん」
奏:「ごめんなさい。聞き耳を立てたりして」
ランス:「別にかまわないぜ。なあ、会長さん、蘭堂りのをこの学園に呼んだのはあんたなんだろう? 神宮司に引き込むつもりか?」
奏:「いいえ」
プッチャン:「そんなことはしねーよ。現にちえりさんのところに追っ手は来なかった。知ってて黙っててくれたんだ。この会長さんは信じられる」
ランス:「なら、どうして蘭堂りのをここに呼んだ?」
プッチャン:「ランス、この会長さんは、神宮司の次期当主だ」
ランス:「何!?」
プッチャン:「木の葉を隠すには森の中ってわけさ」
奏:「私を信じてください。りのは、何も知らないまま、まっすぐに、素直に・・・」

◆執念の琴葉
琴葉は、木の上で神宮司関連のデータを洗っている。
ビンゴ!! PCには「FOUND!」
琴葉:「見つけた! まさか、ここまでセキュリティレベルの高い所でヒットするなんて」
「ランス・ビーン、神宮司私設軍特殊部隊コントラ隊員。相棒であるビル・ランザンと共に世界各地で様々なミッションをこなす。経歴、年齢、一切不明。1986年殉職、登録抹消。琴葉:「神宮司にゆかりある者の名前を付けた人形。蘭堂りの、あなたは誰? 一体誰なの?」

◆仲がいいのか?悪いのか?
翌朝、朝食のサンドイッチを巡って・・・
ランス:「プッチャン、ケチャップ取ってくれよ~」
プッチャン:「人に頼むな。自分でやれ」
ランス:「けちくせーこというなって。友達だろー」
プッチャン:「そんな友達ならいらねーよ」
ランス:「なんだとー」
プッチャン:「こうしてやるー」と、ランスのサンドイッチにかぶりつく。
ランス:「あー、何すんだよ、プッチャン。そりゃ、俺のサンドイッチだぞ」
プッチャン:「誰が、お前のものだって、決めたんだよー」
ランス:「俺会議の中で、俺憲法に従って、俺が満場一致で採択したんだよー」
※既に食べ終わっています。
プッチャン:「そんな憲法はねー」
りの:「あのー、よくよく考えたら、これだと、私、食べられないんですけど」
※お取り込み中すいませんだったけど、さらっと無視されちゃいました。そして、ますます過激に・・・収拾がつかない。
ランス:「意地汚い野郎だぜ」
プッチャン:「そのセリフ、そっくりそのまま返してやる!」
ランス:「何だとー、この人形ふぜいが!!」
プッチャン:「お前だって、そうだろーがー!!」
ランス:「やる気か! コラー!!」
プッチャン:「誰に向かって口利いてんだ! コラー!!」
ランス:「テメー、そんなに体から綿、出してーのか!!」
プッチャン:「やってみろやー!!」
・・・・・
プッチャン:「俺は前からテメーが気に入らなかったんだー!!」
ランス:「奇遇だな、俺もだぜ」
プッチャン:「なら、やってやるぜ。ど派手なケンカをよー!!」
ランス:「この毒虫が!!」

◆香にお任せ
朝食も満足に食べさせてもらえなかったりのは参っている。
ランスを香に頼むことに。
りの:「あー、よかった。もう少しで、体力が根こそぎ奪われるところでした」
香:「だったら、やめればいいじゃない」
歩:「私もそう思う」
※琴葉は様子を探っている。

◆ランスは射撃の名手!?
そして、また中庭へ
プッチャン:「よう、らんす。そろそろ、本当のところを聞かせろよ。何で俺に会いに来たんだ?」
ランス:「たまたまだよ。たまたま、ここに流れ着いた。そこに、昔の友達がいると分かって顔を出した。それだけだよ」
歩:「ねえ、ねえ、二人はどれくらい前から知り合いなの?」
りの:「私は、ランスさんのこと知らないから、私が生まれる前から知り合いだってことになるよね?」
ランス:「ああ、コイツとはいつ出会ったか忘れちまうほどの腐れ縁を続けてる」
プッチャン:「いろんなことがあったなぁ」
ランス:「戦場のど真ん中を駆け抜けたこともあった」
プッチャン:「あの時は、人形で助かったぜ。そうじゃなかったら、命がいくつあっても足りなかった」
ランス:「ああ」
香:「よくもまあ、そんな大嘘を」
プッチャン:「ランス、射撃の腕は?」
ランス:「ふん、まだ衰えちゃいね。見てろよ」
“BANG”
木の葉が散る!!
プッチャン:「さすがだな、ランス」
りの:「ランスさん、すご~い」
歩:「今撃ったの? しかも、これで!?
(=ペラペラのフエルト生地?のピストル?)
ランス:「ははは、ただの余興だ。気にすんなよー」
歩:「気にするって!」

◆特捜戦隊○○!?
そこへ、れいんが飛び込んでくる。
香:「れいちゃん先輩? どうかしたんですか?」
れいん:「校門の前で、うちの生徒が男子生徒に絡まれてる。急いで、急行、超特急!!」
香:「はい」
りの:「わかりました」
プッチャン:「ランス」
ランス:「ああ、派手に出迎えてやろーぜ」
→もちろん、この二人が主役です。

◆校門前
男:「いいから付き合え」
女:「いやー、離してください。べたべたしないで!」
・・・・・
二人:「待てー!!」
男:「ん、何だ、お前ら?」
プッチャン:「プッチャン」
ランス:「ランス」
二人:「変身!」
※れいん、歩、ボーゼン
男:「ど、どういう原理だ!?」
二人:「聞いたらダメだ」
ランス:「おい、兄ちゃん」、「女の口説き方を間違ってるんじゃねーかい?」、「やるんだったら、もっとスマートにやれよ。女の子はデリケート・・・」
プッチャン:「女をそんな風にしか口説けないお前は、既に人生の“負け犬”だ。満員電車の中で痴漢をするような冴えない中年にでもなりやがれ!!」
二人:「ダブル・バーニング」
男子学生、吹っ飛ぶ!!
歩:「やりすぎ」
しかし、がんばり過ぎて・・・
ランス:「うっ」
プッチャン:「どうした?」
ランス:「久々に体を動かしたら、腰にきちまったぜ」
プッチャン:「いい加減、年だな」
ランス:「ああ、ちげーねー」
※ちなみに、彼ら人形の素材は不明。

◆ランス、会長室へ
ランスは、香に会長の下に連れて行くように頼む。
香:「この人形が、会長にお話があるそうなので」
奏:「そう、わかったわ」
ランス:「香、悪いが会長さんと二人きりにしてくれねーか」
香は、会長室を後にする。
・・・・・
琴葉が、会長室のドアの前に張り付く。
そこへ、聖奈さんが・・・
聖奈:「だ~れだ?」
琴葉:「聖奈さん!?」
聖奈:「あなたは、触れてはいけないものに触れようとしている。私を本気にさせないで
※声のトーンが変わりました。聖奈さんて一体?
琴葉:「わ、わかりました」
聖奈:「ありがとう、琴葉ちゃん」
・・・・・
ランスに手を入れる奏会長。
奏:「あっ!」
ランス:「へっ。すまねーな、会長さん」
奏:「アランスさん」
ランス:「わかっちまったか? 実はそろそろ力の効果が切れるんだよ」
奏:「ちえり様の、だったら」
ランス:「おっと、余計なおせっかいは、無用だぜ。この格好になって20年。いい潮時だと思っている。最初は黙って消えようと思っていた。けどな、どうしてもちえりさんの娘とプッチャンに会いたくなって・・・ちえりさんと違って、あんたは神宮司から逃げなかったんだな」
奏:「はい、内から変えていくことを選びました。その前に、どうしても学校に行きたくて、だから・・・」
→つぎは、(宮神)大学ってな最終的なオチにはなるのか?
ランス:「学校か。久しぶりにこの雰囲気を味わったぜ。いいよなー、学校ってところは。いろんなもんが詰まっていやがる。いいことも、やなことも、出会いも、別れも」
奏:「そして、今でしか味わえないことが・・・」
ランス:「期間限定の楽園か?」
奏「そんなことは、ありません。私がこの学園を去る時が来ても、新しい人たちがこの学園に入ってくる。終わりなくつながっていくんです」
ランスの遠のく意識のなかで、ちえりの言葉が・・・
ちえり:「今までありがとう、ランス。でも、これからは自由に生きていいから、好きなように生きていいから。私にできるのは、こんなことぐらいだけど」
ランス:「いいや、十分すぎるくらいだったよ。ちえりさん」
・・・・・
ランス:「会長さん・・・ちえりさんの娘とプッチャンをよろしく頼むな」
奏:「わかりました」
ランス:「なるほどな。確かに納得だ。俺にもわかる。ここは楽園だ」
奏:「ランスさん、私は、ここで、この宮神学園で・・・ランスさん、ランスさん」
ランスをそっと抱きしめる奏会長。

◆りのの部屋
会長とりのはソファーに座っている。
りの:「エー、ランスさん、帰っちゃったんですか」
奏:「ええ、そうなの。何やら急ぎの用事が出来たらしくね。私のところに来て、目的地まで郵便小包で発送して欲しいって」
りの:「そうだったんですかぁ。でもそうならそうで、私たちにも言ってくれたらいいのに」
プッチャン:「いいんだよ、りの。ランスのヤツは、テレ屋だからな。面と向かって別れを言うのがてれくさかったんだよ」
りの:「やっぱり、プッチャンはランスさんの親友だね。」
プッチャン:「なんだよ、急に」
りの:「だって、ちゃんと、ランスさんのこと分かってるんだもん」
プッチャン:「ただ、付き合いが長かっただけだよ」
りの:「もう、素直じゃない」
プッチャン:「バーカ、俺は素直だよ。こんなに裏表のないヤツは、そんなにいない。いねーだろー、いねーんだよー」
りの:「どうしたの? どうして泣いてるの? ランスさんが行っちゃうから、さびしいの? プッチャン、泣かないで、プッチャンが泣くと、私も悲しくなるよ」
奏:「りの、プッチャンは大丈夫。きっと、また会えるわ、いつか、どこかで」
りの:「奏会長の優しい言葉とキンモクセイのやさしい香りが私とプッチャンを包んでいます。この優しさを忘れてはいけない、失ってはいけないと、その時の私は、強く思いました。それがかけがえのないものであることを、私は知っていたから」

極上生徒会 1 (1)
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2007/10/11(木) 22:08:48 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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