有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
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極上生徒会 「アユちゃん、アイドルになる」
極上のみんなのさりげない心遣いやかげながら応援する姿が、ジーンときました。
途中から最後のオチは、やっぱり想定内でしたね。
【ストーリー】
◆スカウトウーマン
宮神半島前商店街をぶらつくりのと歩。
情報通の歩
「りの、ちょっと寄り道していかない? 雑誌で見たんだけど、駅前に美味しいケーキ屋さんができたんだって」
プッチャン:「あんた、かわいい店とか、美味しい店とか、そういうの詳しいな
歩:「女の子なんだから、当たり前じゃない」
もちろん、大乗り気のりのであったが、彼女たちを狙うカメラが・・・
→カメラで狙う人物の正体は?
女:「そこのあなた!」
歩:「何か御用ですか?」
女:「あなた! アイドルにならない?」
りの:「アイドル~」
→「マジかよ」(byプッチャン)
女:「そう、私は日本最大の芸能プロダクションの敏腕マネージャー、研磨光子。あなたをひと目見た時に確信したわ。あなたは、アイドルになれる。それもピカピカに輝くとびっきりのアイドルに!!」
りの:「そんな私なんかが~!」と、のっけから勘違いのりの。
光子:「私と一緒に芸能界のトップを目指しましょう!」
りの「ってアユちゃんが!!!」
※りのガックリ!
歩:「はい、がんばります」
→「即答だ!」byりの、「おいおい、本当に芸能界に入るつもりか?」byプッチャン
歩:「華やかで楽しそうじゃない。私、そういうの大好き!!」
そして、自画自賛の光子
「芸能界向きの気質ね。やはり、私の目に狂いはなかったわ。早速、私の事務所へ行きましょう」
心はずむ歩と置き去り気分のりの。

◆芸能プロ
歩:「宮神学園第5期生、桜梅歩です。誕生日は9月15日。血液型はO。趣味はケーキ作り。恋に恋する14歳です!!」
→HPにも載っていないプロフィール!!
社長もべた褒め。
そして、光子のプランは・・・
光子:「恐れ入ります、社長。彼女は本名のままデビューさせ、ニックネームは“アユアユ”にします。またキャッチコピーは、
“その普通 特別だね”
そういうイメージで売り出していきたいと考えております」
社長:「もうそこまでのプランが。さすがは研磨君、光ってるよ」、とまたまたべた褒め。
そして、ようやくりのの存在に気づく
社長:「ちなみにアユアユの隣にいる子は誰かね?」
りの:「私、アユちゃんの付添いの蘭堂りのといいます。キャッチコピーは
“その普通 普通だね”
※パクリかよ!
プッチャン:「俺の名前は、プッチャン。それ以上でもそれ以下でもないただの人形だ
※お決まりのフレーズだ!!!
社長:「ほー、君はお笑い志望かね?」
もちろん、否定のりの。
プッチャンの毒が・・・
「芸能プロってのは、あくどいところが多いからな~。ちゃんとしてるところかどうか見極めさせてもらうぜ」
社長:「すまないねー。うちの会社はアイドル専門で、お笑いは扱ってないんだよ」
※うまく肩透かし、怪しい!!

◆芸能界って理解不能!?
そうこうしているうちに、歩はイメージフォトの撮影へ
→また、りの置いてかれた!
プッチャンの解説付き。りのは「いいな~」連発
「ゴスロリかぁ」
「ミニスカエプロン」「チャイナかぁ」
「スク水にYシャツ。しかもニーソックスのおまけ付きだぞ」
プッチャン:「おいおい、マネージャーさんよ。なんだよ、あの衣装とスチュエーションは?」
光子:「どして、とても普通じゃない」
プッチャン:「芸能界の基準がわかんねーよ」
光子、やる気満々
「アユアユ。私が磨いてあげる。ピカピカに輝かせてあげる。そして、誰にも真似できないアイドルになるのよ!!」

◆香、ビックリ
“ええぇえええ!!”
香:「桜梅さんが、芸能事務所にスカウトされたの? 本当に?」
りの:「うん、本当だよ。私、目の前でアユちゃんがスカウトされるの見たし、芸能事務所さんにも一緒に行ってたし」
プッチャン:「で、連日の歌や踊りのレッスンに明け暮れて、こんなになってるわけだ」
のびてま~す。ZZZ
香:「騙されたりしてないでしょうね。レッスン費とか言って、高額のローンを組まされたりとか、変な仕事させられたりとか」
プッチャン:「俺が見たところ、そういうのはないな」
さらに、その上をゆくプッチャン。
プッチャン:「どうしてスカウトされたのは、桜梅歩で私ではないの? 和泉香の小さすぎる胸に、嫉妬の炎がめらめらと燃え盛るのであった」
香:「勝手に解説しないで! それに小さすぎる胸ってなによ!」
夢の中でも、レッスン、レッスン
歩:「すみません。私、トップアイドルになるまでがんばります!」
ZZZ・・・ZZZ
香:「そっかー、がんばってるなら、応援してあげなきゃね。しょうがない。今日はこのまま寝かせておいて上げるわ」

◆会長室
もちろん、この情報は会長たちの耳にも。
奈々穂:「りののクラスメイトである桜梅歩という生徒が、芸能事務所にスカウトされたそうだな」
久遠:「ええ、そうみたいですわね」と浮かない顔。
聖奈:「よろしいのですか? 会長?」
→隠密が浮かない気分なのは、後で分かります。
会長:「いいんじゃないかしら。桜梅さんが、本気で芸能人になりたいと思っているなら、私は本気で応援してあげたいわ。もちろん、学業に支障がない範囲だけど」
奈々穂:「では、この件は不問に伏します。教職員の方々にも説明してきますので。それでは失礼します」
久遠・聖奈:「会長!」
顔では笑っているが、かなり深刻な状態!?
会長:「黙って見守ってあげましょう。やりたいことがあるなんて、素敵なことよ」

◆駆け巡る青春!?
歩が、校門向かってに急いでいる。
そこへ、琴葉登場。
「いいのか? 本当にいいのか?」
→歩はもちろん、「はい」の一言を。
琴葉:「そうか。ならば、私からの餞別だ」
っていうか、シンディ運転手じゃん!
りのが、遅ればせながら登場。
「待ってよー、待ってよー。アユちゃん~! アユチャンってばー!!」
そして、香からの餞別は・・・
レッスンに向かう車内でノートを渡す。
りの:「香がノート取っといてくれたんだよ。ガンバレって、応援してるって、がんばってね、アユちゃん」
そんなこんなで、レッスンの毎日が過ぎる。

◆事務所、ついにアユアユの・・・
光子:「どう、アユアユ。これがあなたのデビュー曲よ」とアユアユデビュー曲と書かれたCDを渡される。
歩:「私の、デビュー曲」
りの:「すごーい! やったね、アユちゃん」
光子:「さー、これからはもっと忙しくなるわよ。レッスンに、レコーディング。各メディアへの挨拶回り。そして、デビューライブよ!!」
さらに、HPも作られ、ディビューへの準備は着々と進んでいく。

◆寮でも話題といえば・・・
しかし、みなもちゃんは、噛み付く。
「でもさー。こんな普通っぽい子、なんでアイドルにするんだろー。私の方が、絶対にかわいいし、アイドル向きなのに!!」
→「女の嫉妬は見苦しいぞ」by小百合&「まったくだ」by奈々穂
・・・・・
そして、話は違った方向に・・・
れいん:「ねえねえ、この歩って子が芸能界デビューしたら、男の子のアイドル紹介してくんないかなー」
りの:「う~?」
れいん:「いいじゃない。頼んでよー。もしかしたらさー、サインもらったり、合コンしたり、デートなんかもできたりして」
まゆら:「スキップの中杉さんに会えるかしら」
みなも:「私、サトシ君がいい」
奈々穂:「何を言っている!」と彼女たちを叱るのかと思いきや。
「スキップならキヨポンだろう」です。
まゆら:「けど、もしそういう得点があるなら、私、桜梅さんをすっごく応援しちゃうかも」
→全員一致
プッチャン:「なんて打算的なやつらなんだ!
りの:「でも、アユちゃんを応援してくれるんだから、ね」

◆不安感
久遠たち隠密は、歩の芸能界入りに不安を隠せない様子。
久遠:「あの子はわかっているのかしら。人前に出れば、それだけ危険になるということを」
聖奈:「そうなっても、今は自分の好きなことをしたいんじゃないかしら。どうしてもそうしたいって気持ち、久遠さんなら分かると思いますけど」
久遠:「わかるから、愚かだと思うのですのよ。何事もなければいいのですがね」

◆山中の古寺
一人の老人が、お経をあげている。
老人:「有楽人か?」
有楽人:「ついに見つけました。お館様」
お館:「そうか。ならば、なすべきことは一つ」
有楽人「承知!」

◆サポーター、ビックウェーブへ
歩は、校門前の看板
「桜梅歩ちゃん アイドルデビューおめでとう 極上生徒会一同」
に驚く。
りの:「極上生徒会のみんなで、アユちゃんのアイドルデビューを応援しようってことになってね」
歩:「生徒会が!?」
プッチャン:「下心と打算に彩られた応援だけどな」
歩のケータイがなる。
光子:「ビックニュースよ! アユアユ。あなたの学校がデビューライブを全面的にバックアップしてくれることになったわ!」
そして、極上生徒会もてんてこ舞
小百合:「極上生徒会アユアユデビューライブ事務局です」
まゆら:計算、管理人:おにぎり、聖奈:体育館の使用許可申請、久遠:会場整理の要員配置、イベントプロモート部:プレス対応・・・
目的に向かって、極上生徒会、一致団結!!
→今回は久遠さんガ仕切ってますね。
・・・・・
歩:「すごい、みんなが!」
りの:「良かったね。アユちゃん、もうアイドルのアユアユだね」
しかし、
感動の瞬間を打ち破るかのような手裏剣
歩:「誰!」
一瞬、姿が・・・
歩:「まさか!?」
刺客を襲う歩は、林のなかへ。そして、りのも到着。
またも、手裏剣が飛んでくる。歩は刺客の正体が誰かを確信。
プッチャン:「りの、あれを見ろ!」と木の上を示す。
有楽人:「見つけたぞ」
プッチャン:「誰だ!」
りの:「アユちゃんにそっくりー。どうして?」
歩:「そっくりなのには、理由があるわ。あそこにいるのは、私の双子の弟なの。名前は有楽人」
有楽人:「なれなれしく人の名前を呼ぶな! 抜け忍ふぜいが!」
りの:「抜け忍?」
有楽人:「お館様への忠誠を放棄し、普通の生活を求めたばかりか、今度はアイドルになるだと。そんな愚かな女と血がつながっているかと思うと、全身に虫唾が走る。桜梅忍軍を抜けた者の末路、味あわせてやろう! この桜梅有楽人が!」
りの:「すごーい、忍者だー!! 忍者で忍者、どろんどろん」
→はてな?
有楽人:「忍者で忍者、どろんどろん」
りの:「アユちゃん、すごいよ! 本物だよ!」
歩:「どういう見分け方よ」
有楽人:「歩! なぜ桜梅忍軍を抜けた! 最期に理由だけは聞いてやる。答えろ!」
歩:「決まってるわ! その格好をするのが嫌なの!」
有楽人:「どうして、かっこいいよ」
歩:「有楽人、私はそんなみっともない格好をして、お館様に言われるがまま任務をしているのが嫌になったの! だって、女の子なんだもん、かわいい服を着たり、美味しいケーキを食べたり、友達とおしゃべりしたいじゃない!」
有楽人:「そんなくだらない理由で!」
歩:「女の子には重要なことなの!」
有楽人:「黙れ! 歩!」と、手裏剣を投げようとする。
りの:「やめて!」
歩は、煙幕を使い、りのを連れて逃げる。
有楽人:「逃がさん!」

◆校舎の屋上
りの:「アユちゃんが忍者だったなんて」
歩:「正確に言うと、くの一だけどね」
プッチャン:「今どき、忍者なんてもんが存在してるなんてなー。特殊能力すぎるって」
歩:「私から見れば、あなたの方が特殊です」
プッチャン:「しかし、これで合点がいったぜ。やっぱり、あんた、隠密だったんだな」
りの:「えっ!」
歩:「ばれちゃった」
りの:「アユちゃんが隠密!?」
プッチャン:「そうさ。りのは覚えていないだろうが、初めてこの学園に登校した時、いきなりクラス委員になれたことがあったろう。あれは、ここにいるくの一ねーちゃんの仕業だったんだ」
歩:「これまた、ばれちゃった」
プッチャン:「りのを極上生徒会に入れようとした会長さんの差しがねだな」
歩:「うん、奏会長から、りののこと影で支えてあげてって言われたから」
りの:「アユちゃん」(泣)
歩:「あっ、勘違いしないで。最初は頼まれてりのに近づいたけど、すぐにそんな気持ちはなくなったから、友達だと思ってるから」
りの:「親友じゃないの?」(泣)
歩:「そうだね、親友、親友・・・」
プッチャン:「けどよ、忍者嫌いのあんたがどうして隠密に入ったりしたんだ?」
歩:「お礼がしたかったの。私をこの学園に誘ってくれた奏会長に」
・・・夕暮れの屋上・・・
会長:「桜梅さん、宮神学園にいらっしゃい。楽しいことたくさんしましょう」
歩:「かわいい服を着てもいいですか?」
会長:「ええ」
歩:「ケーキを食べてもいいですか?」
会長:「もちろんよ」
・・・・・・
歩:「奏会長に恩返しできることと言ったら、くの一としての能力しかないから」
りの:「アユちゃん、なんて健気」(泣)
プッチャン:「要するに、忍者からは逃れられない運命ということだな」
歩:「それを言わないでよ」

◆姉弟対決!!
歩は、殺気を感じる。
手裏剣が飛んでくる。
歩:「有楽人!」
有楽人:「覚悟!」
りの:「何? 何? 何?・・・」
プッチャン(解説):「すげー! わずか数秒の間に7回も二人は交錯している。しかも、1回の交錯で5度も剣を振るっている。本物だ! こいつら、本物の忍者だぜ!」
※歩、いつの間に刀を?
琴葉が、屋上入り口にやってくる。
琴葉:「あっ! やはりこうなってしまったか。しかし、戦いをやめさせようにも、この私にも無理がある。逃げろ歩、逃げるんだ!」
※琴葉と歩、どちらが強いんでしょう?
・・・・・
歩は刀を弾かれる。
有楽人:「これで終わりだ、歩」
プッチャンが、二人の間に割って入る!!
二人:「えー」
プッチャン:「姉弟喧嘩はそこまでだ! てい、てい、ていだ!!」
二人:「痛ーい」
琴葉:「うっそ!?」
プッチャン:「よし、りの、いつもの感じでお説教だ!」
りの:「忍者さん!」
有楽人:「有楽人だ!」
りの:「あっ! そうでした。 有楽人さん! 今アユちゃんが夢をつかもうとしてるんです。アイドルとしてデビューできるんです! 応援してあげてください!」
有楽人:「できるか! 歩は桜梅忍軍の掟に背いたんだ! その罪は償わなければならない!」
りの:「夢を妨げるような掟なんていりません! そんなのなくなっちゃえばいい!」
歩:「りの」
りの:「有楽人さんだって、叶えたい夢があるはずです。だったらアユちゃんの夢を邪魔しないであげてください!」
有楽人:「そんなにアイドルになりたいか?」
歩:「うん、そんなになりたい!」
有楽人:「そっか、俺にも一つだけ夢がある」
歩:「何? 有楽人の夢って?」
有楽人:「グラビアアイドルの夏目ユリちゃんと仲良くなりたいんだ!
→笑
プッチャン:「お前の趣味はそっち系か?」
歩:「有楽人! 私、アイドルになるから。がんばって努力して有名になって、夏目ユリちゃんを有楽人に紹介してあげるから。だから・・・」
有楽人:「本当に?」
歩:「がんばるね」
有楽人:「歩、応援するぜ」
→って、手の平返しです!!
歩:「ありがとう、有楽人」
りの:「めでたし、めでたしだね」
プッチャン:「そうだな」
琴葉:「これでいいのか? 桜梅忍軍は? というか、ダメだろう」

◆デビューライブ
→「それから、極上生徒会のサポートでアユちゃんのデビューライブは急ピッチで進行して・・・そして、今日の日を迎えることになりました」(byりの)
舞台の裏では・・・
歩:「り、り、りの、どうしよう。緊張してきたの」
りの:「落ち着いて、アユちゃん。手の平に“人”って書いて3回飲み込めば大丈夫になるから」
歩:「もう、やってる」
れいん:「大丈夫かな? あんなんで」
みなも:「絶対成功させなきゃ。スキップのサトシ君に会えなくなっちゃう」
まゆら:「中杉さんにも」
奈々穂:「ヒロポンにもだ」
有楽人がやってくる
有楽人:「何びびってんだ」
歩:「有楽人」
有楽人:「応援しにきたぜ。それからお館様の方にはうまく言っておいた。心置きなくデビューしてきな」
歩:「ありがとう、有楽人」
有楽人:「夏目ユリちゃんを・・・」
歩:「紹介するから」

◆最後のオチは・・・
開演10分前を知らせる聖奈。そこへ光子がやってくる。
光子:「よかった。間に合ったわ」
歩:「光子さん、今までどこに?」
光子:「アユアユ、喜んで! 今日のためにとっておきの衣装を用意してきたわ」
歩:「本当ですか!」
光子:「じゃーん!」
→現れたのは、“忍者ルック”
※相変わらず、好きですね。
歩:「何ですか!? それ!」
光子:「見てわからない? 忍者装束よ」
歩:「これを着るんですか?」
光子:「そうよ。前にも言ったでしょ。アユアユのキャッチコピーは“その普通 特別だね”って。“アユアユは普段は普通の女の子、しかしてその実体は忍者ガールの末裔だった”というのが、あなたのアイドルとしてのコンセプトよ。さっ、この忍者衣装を着て、舞台に立って! 私があなたを磨いてあげる。輝かせてあげる。忍者ガールにさえなれば、あなたは芸能界のトップになれるわ」
歩:「いや」
光子:「世界だって狙えるのよ」
歩:「嫌」
光子:「さっ」
歩:「嫌」
光子:「さっ、さっ、さっ」
歩:「嫌、嫌、嫌」
りの:「あっ、アユちゃん」
光子:「アユアユ」
歩:「絶対に嫌―!!」と、逃げ出す!!
有楽人:「歩! 夏目ユリを紹介してくれるんじゃなかったのかー!!」
光子:「アユアユー、忍者ルック忘れてるわよー!!」
→「ライブ目前でライブを逃げ出したアユちゃんは、当然のことながらデビューを取消されてしまいました。集まってくれたお客さんには、演劇・宇宙異星人エイリアンを再演してごまかしましたが、もちろんうけるはずもなく・・・極上生徒会には、会場の設営費の赤字だけが残りました。めでたくもあり、めでたくもなし」(byりの)
プッチャン:「めでたくねーだろー

極上生徒会

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今回は、「アユちゃん、アイドルになる」ということで、歩がアイドルとしていきなりスカウトされる話。歩が隠密であることだけでなく桜梅忍軍の抜け忍であることも発覚し後半シリアスになるかと思いきや、意外や意外、ギャグ中心でまとめてくれました。それにしても、ギ
2005/08/26(金) 23:32:58 | パズライズ日記

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