有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
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タイドライン・ブルー 「別れ」
【感想】
アオイの話し合いのチャンスを見事に砕く展開、GOODです(もっとも、乗ってこないとは思いますが)。もちろん、少ないでしょうがアオイから影響や、前回の紹介された父との約束(むしろ、こちらの方が強い)が、バッチリとキールに受け継がれていました。
兄弟の対比で、イスラの分析もうまいと思いました。
そして、グールドの長年にわたる苦悩の内容、まさにそれが知りたかったのですが、今回もお預けです。そして、それもまた、ちょっとしたボタンの掛け違いが、不幸な結果をもたらしてしまったのでは?なんて 今回は魏の国の漢(攻撃型原潜)の影響による誤解がありましたが。最終回までお預けでしょうか?
あと、もし、新国連軍をうまく巻けていたとしたら、新国連軍の国を攻撃するといっていましたが、次はどこの国に行ったのでしょうか?
また、最初に出てきた海底の白い藻のような物体(深海で見られる物体ですが)は、ルーパーの限界深度を表現する上での前フリにしていた点は、表現が実に細かい。ハンマー・オブ・エデンで、パリはそれだけ深くまで陥没してしまったってことですね。
【ストーリー】
◆ユリシーズをあぶり出す気だ!
沈黙を守るユリシーズ。
海中を沈んでいく多数の機雷。
爆発する機雷の波が、ユリシーズの船体を揺らす
艦がなきしむいやな音。
《新国連軍》
周辺海域を巡回する新国連軍の艦船。
アオイ:「各艦隊は、直ちに浮遊樹を通信網の中継地点として配置してください」
《魏の国》:漢(攻撃型原潜)
様子をうかがう漢。
ソナー員:「艦長、新国連軍の艦隊です」
艦長:「その中心にユリシーズがいる。マークしろ」、「グールド、我が国を核で脅かしたその代償、キッチリ払ってもらおう」
《浮きドック》
甲板で様子を見る面々。
ティーン:「爆雷代わりに機雷を使っている」
ジョゼ:「ユリシーズをあぶり出す気だ」
キール:「こーしちゃーいらんねー。船長!」
船長:「ん!? 何だ?」
キール:「あのちっこい船、貸してくれ。ちょっくら、グールドんとこまでいって来るわー! イスラに知らせねーと危ねーだろうー!」
行こうとするキールの前にティーンが立ちはだかる。
キール:「なんだよ!」
ティーン:「ルーパーの潜航深度は浅い。ユリシーズまでたどり着けるか分からない」
キール:「でもこのままじゃ、イスラも、グールドも。やってみなきゃ、わかんねーよ!」
船長:「第一、ユリシーズがどこにいるか分からん。無理だ。」
ジョゼ:「居場所なら分かる」
ビックリするみんな。
キール:「マジで!?」
ジョゼ:「船長、ひとつお願いしたいことがある」
船長:「あっ?」
《新国連軍》:トレ・クレノール(ゴトランド級)
ソナー員:「金属音が聞こえます!?」
艦長:「ユリシーズか?」
・・・・・
船長たちは浮きドック内を叩きまくる。
やかましい金属音にスクリュー音はかき消され、ルーパー1は、ユリシーズに向かう。
・・・・・
ソナー員:「浮きドックからです」
艦長:「人騒がせな」

◆ユリシーズへ
《ユリシーズ》
ソナー員:「こっ、これは! ルーパー1のスクリュー音」
グールド:「ん!?」
《ルーパー1》
キール:「いやー、さすが副長は肝が据わってる。それに比べ誰かさんは?」
船体のきしむ音。
ティーン:「副長、これは危険な賭けですよ」
ジョゼ:「分かっている」
キール:「なあ、まだー。どこにいるんだよ、グールド」
ジョゼ:「おそらく、パリのケーキ屋あたりだ」
キールとティーンは驚き呆れる。
ジョゼ:「チテ島にある店。艦長がよく話していたラ・ポムだ。“ここのクリーム・ブリュレは絶品だ。お前にも食わせてやりたかった”」
キール:「あん!? あの顔でケーキだ!?」
水圧で船体が凹み始める。
キール:「なんだ!?」
ジョゼ:「静かにしろ」
ティーン:「水圧だ」
キール:「あっ! 水圧? うっ、そういや何だか胸も苦しくなってきたぞ」
ティーン:「気のせいだ」
キール:「あっ、そう、なんだ気のせいか」
ガラスにひびが入り始める。
ティーン:「限界深度を超えた」
天井も凹む。
キール:「うっ! 耳がいてー! 嘘じゃねーかよ!」
ルーパー1はさらに深い深度へ。
《ユリシーズ》
ソナー員:「艦長、ルーパー1限界深度を超えて接近中です」
グールド:「ふん。深度660フィートまで無音浮上」
ソナー員:「艦長、今動くのは危険です」
「分かっている」と手で制止するグールド。
グールド:「こんな無茶をするのは、あいつに間違いない」
ユリシーズ、ゆっくり前進。凱旋門から船体を出す。
上からは多数の機雷が・・・
ユリシーズ、機関停止。
機雷をくぐり抜け、ゆっくりと浮上を始める。
《ルーパー1》
ついに天井から浸水し始める。
キール:「あー、まだかー」
ジョゼ:『もう少しだけ』、「あっ! ユリシーズ!」
二人:「あっ!」
キール:「イスラ」

◆帰還
ユリシーズ内をイスラの元に走って向かうキール。
イスラもキールの元へ走る。
再会を喜び、抱き合う二人。
恥ずかしくなって離れるキール。
キール:「いや、イスラも元気そうでよかった」
ペンダントを見せ
キール:「これが俺を守ってくれたんだ。ありがとう」
赤ん坊の元気な様子を見るキール。
キール:「おー、でっかくなったなぁ、こいつ」
その横をティーンとジョゼが走り抜ける。
ティーンの姿にふと目をやるイスラ。
彼らは、ブリッジのグールドの元へ。

◆報告
《ブリッジ》
ジョゼとティーンはブリッジへ。
二人:「艦長、只今帰還しました」(敬礼)
グールド:「おー、二人ともよく戻ってきてくれた」
大きな胸に二人を抱きかかえるグールド。
ジョゼは、顔を赤らめる。
ティーン:「艦長もお変わりなく。ところで、早速ご報告があります」
グールド:「うん」
《艦長室》
ティーン:「その地図のせいで、ユリシーズの現在位置も即座に把握されます」
ジョゼ:「艦の修理は、浮きドックが協力してくれますが、何か新しい戦術が必要かと」
グールド:「ドゥーラビィーラも使えんか、厄介だな」

◆包囲網
てしおに各艦隊からの状況報告が、次々に入ってくる。
「こちら北米部隊、現在ポートランド西350マイルに浮遊樹を設置中」
「ハワイ沖に浮遊樹の設置を完了」
地図を眺める里山とアオイ。
里山:「浮遊樹の通信網とこの地図のデータがあれば、犠牲は最小限で済む。いや、済んだはずだ」

◆ユリシーズ浮上
グールド:「浮上率0.1」
艦内放送(艦長より達する)
グールド:「一切物音を立てるな。ここで新国連軍に気づかれたら終わりだ」
厨房も、イスラも“シー”
見事、浮きドック内に浮上完了。
→全員、敬礼!
グールド:「よろしく頼む」
船長:「任せておけって」
次々と修理が進む。
クルーたちは食欲旺盛。
洗濯物を運ぶイスラ。
キールは、持つのを手伝う。
そこへ・・・
ティーンがやってくる。
イスラ:「あー、そっくり」
ティーン:「ご無事で」
イスラ:「キールから聞いてはいたけど、本当そっくりねー。初めまして」
キールはなんともいえない表情を。
ティーン:「初めまして」と手を差し出す。
イスラ:「あえて嬉しいわ、ティーン」と抱きつく。
ティーン:「うわー」と顔を赤らめる。
気に入らない様子のキール。
イスラ:「この子、キールって言うんだよ。ヤビツが燃えたあの夜に産まれたの。キールが取り上げてくれて。だから、恩人の名前をもらって、“キール”」
ティーンは、キールが焦り、悩んでいる心のうちを理解。
ふさぎ込むキール。
・・・・・
ドックの作業場では、SLBM、ルーパーを修理している。
船長:「もう1本もらえねーかね」
ジョゼ:「何を言っているダメだ」
ユリシーズの修理を眺めているグールド。
キールがうつむきながらやってくる。
その姿に気づくグールド。
グールド:「聞いたぞ」、「仕事をやり遂げたそうだな。ジョゼがいろいろ世話になったらしいな」
キール:「あのさぁ、なんとかよー、仲良くなれねーのか? その、アオイたちと」
グールドの表情がこわばる。
その表情に怖がるキール。
顔を背けるグールド。
キール:「俺は、一応グールドのこともアオイのことも知ってるし、ほら、ここの船長に間に立ってもらって。うん、うまく言えねーけど、みんなが幸せになれる方法があるんだ、絶対! うーん」
両手で頭をかきまくるキール。
キール:「分かってくれよー!」と頭ごとグールドにぶつかっていく。
グールド:「世の中ってものをいろいろと見てきたようだな」
キール:「あっ!」
グールド:「私は、20年答えを探してきた。その答えが今の戦いなのだ。考え抜いた末の結論だ」
キール:「あー!! でも、でも違うんだ!」
グールド:「何が違うんだ! お前の考えを言ってみろ!」
キール:「考えとかじゃなくて、感じるんだよ!」
グールドを両手で叩くキール。
人だかりに気づいてティーンが近くにやってくる。
キール:「うっ、うっ、だから、うー!」
ティーン:「あっ、あー」
ティーンが叩いてる姿に、子供の時に父と戯れていたキールの姿が重なる。
洗濯物を干しながら、下の様子を見かけるイスラ。
イスラ:「まったく、なにやってんのかしら」
イスラは、その場から去っていくティーンの姿を見かける。

◆兄弟喧嘩
晴れ渡った青空の下、洗濯物を干すイスラ。
その様子を端で見ているティーン。
キールが独り言を言いながら上がってくる。
キール:「あのわからんちめぇー」
キールの顔を見るティーン。
ティーンをにらむキール。
ティーン:「イスラと赤ん坊、無事でよかったな」
キール:「ああ」
キールは、いきなりティーンの胸ぐらをつかむ。
キール:「言いたいことがあるなら、はっきり言え! このむっつりやろー!」
殴りかかるキール。それをかわすティーン。
キール:「本当のことを言えばいいじゃねーか! 赤ん坊を取り上げたのは自分だってなー!」
ティーン:「キール! やめろ、うわー!」
キール:「お前は昔っからそうだ。いっつも、すました顔をしやがってー!」
キールを床に押さえ込むティーン。
キール:「うっ、なんで何も言わねんだよ!」
ティーン:「僕は・・・」
キール:「母さんが死んだ時だって、父さんが生きていたってわかった時だって、泣きもしねー、平気な顔してやがる!」
ティーンは、キールを殴ろうとするが、思いどとまる。
その瞬間、キールはティーンを巴投げ!
ティーンは洗濯物へ投げ飛ばされる。
キールはティーンを押さえ込む。
シーツが二人を包み込む。
キール:「冷たいよ。お前は」と泣く。
ティーン:「うらまやしい」
イスラの大目玉を食らう。
イスラ:「この大馬鹿兄弟! 兄弟喧嘩はよそでやって! 見なさい! 仲良くできない兄弟は、罰として・・・」とフライパンをもって激怒!!
→二人仲良く(?)洗濯です。
キール:「お前のせいだかんなー」
ティーン:「昔、同じことがあったなぁ。母さんに叱られて。イスラは母さんに似ている」
赤ん坊をみんなに見せているイスラ。
キール:「ここにいれば、イスラも安心して生きていける。けど、それで全部OKってわけじゃねー。何かあるはずなんだ! イスラや赤ん坊だけじゃねー、みんななんの心配もなく安心して生きていける方法が。絶対あるはずなんだ!」
新国連軍のヘリが浮きドック上空を通過。

◆出航
「艦長、新国連軍が・・・」
グールド:「準備が整い次第出航する」
ユリシーズに乗り込むクルーたち。
グールド:「世話になった」
船長:「また、SLBM、待ってるぜ」
グールド:「ふん。頼みがある」
船長:「ん!?」
グールド:「新国連軍が現れたら伝えて欲しい。メタセコイアで待つ、とな」
船長:「ん、うん」
ユリシーズへ向かうグールドとジョゼ。
ジョゼ:「艦長、今の言葉は、いずれ魏の国にも知れると思います」
グールド:「うん」
ユリシーズに乗り込むティーンを見るキール。
みんなに赤ん坊を見せているイスラ。
キール:「その方がいい、イスラ」
キールも悩んだ末、ユリシーズへ行こうとする。
船長:「お前も行くのかよ」
キール:「うーん。しゃーねーな。そんじゃ」
船長:「ああ」、『死ぬなよ』
浮きドックを出航するユリシーズ。

◆やっぱり、ついてきちゃった
うつむいて艦内を歩くキール。
クルー:「よう、兄ちゃん。あのねーちゃんはどうした?」
キール:「イスラはドックに残した。子供のためにはそうした方がいい」
クルーたち:「えー! そんな」
キールがそのまま行こうとした、その時・・・
イスラ:「ねえ、これ誰のパンツ」
キール:「えっ!」
振り返るとイスラが。
キール:「イスラ、どうしてここに」
イスラ:「だって、まだまだ、たくさん仕事が残っているんだもの。ねー」と赤ん坊に顔を向ける。
喜ぶキールとクルーたち。

◆挑戦状
てしおブリッジで里山がメモを見ている。
里山:『メタセコイア!? なぜ、わざわざ潜水艦の難所へ呼ぶ! 我々をなめているのか! それとも、罠か? どこまでも強気なやつだ』、「針路変更。両舷全速。メタセコイア海域へ向かう」
彼らを追う漢。

◆事実
ティーンに強気なことをいったが、キールは内心不安だらけ。
赤ん坊を抱いてあやしながら・・・
キール:「ティーンのやつにばらされる前に、本当のことを言ったほうがいいか、俺、怖いんだよ。そうか、お前も悩んでんだな。悩むよなぁ。あーう」
泣き出す赤ん坊。
キール:「シー、シーだってば。おっぱいかな? おむつ? よーし、おっぱいだったら、イスラに言おう。さて、どっちかな」とオムツをめくる。
→ハズレ。また、賭けてます。
キール:「スッパ!」
そこへ、イスラが走ってやってくる。
イスラ:「あっ、おむつ? いい、私がやる」、「お利口さんですね、もう少し我慢してね。ほーら、これで気持ちよくなったでしょ」
手際よくおむつを換え、赤ん坊を抱きかかえるイスラ。
キール:「なあ、イスラ。大事な話があるんだ」
イスラ:「なあに?」
キール:「実は、そのこの子の名前、本当はキールって付けちゃいけないんだ」
イスラ:「えっ!?」
キール:「黙ってて、ごめんなさい」
土下座をするキール。
キール:「あの夜、赤ん坊を取り上げたのは、ティーンなんだ。俺は何もできなくて。ごめんなさい、言い出せなくて。それでずっとずっと胸が痛くて」
イスラは、キールを気遣って・・・
イスラ:「すごーい! 取り上げてくれた人が二人もいるのね」
キール:「あっ?」
イスラ:「お前はきっとキールとティーンのように勇気のある男の子になれるわ。よかった」
イスラは、土下座をしているキールを起こし、二人はベッドに座る。
イスラ:「ティーンは、相当不器用な人みたいね。心をうまく表現できない。嬉しいことも、悲しいことも、全部自分の中に閉じ込めてしまう。私にもそんなときがあった。つらいことを経験すると人って臆病になる、感情を抑えようとする」
キール:「イスラ」
イスラ:「うーん、ね。ティーンともっとたくさん話してみれば。そうすれば、きっと。兄弟なんだし」
キール:「えっ、うん」
イスラ:「あー、いいな兄弟って、うらやましい。あっ、そうだ。この子に弟ができたら、ティーンって名前にするわ」
キール:「うん、うん、うん。あはははは。えー!!」

◆迎撃
《ユリシーズ》
海中の木の中に潜む。
魚雷を抱えた2機のルーパーが出撃する。
《新国連軍》
メタセコイアに向かう新国連軍艦隊。
《てしお(CIC)》
里山:『メタセコイア、いよいよだな』
アオイ:「里山艦長、お願いがあります。グールドと話をさせてください。本当に最終決戦は避けられないのか、直接説得してみたいのです」
里山:「やつの信念はかたくなです。退くことはありえません」
アオイ:「かつての仲間としてお願いします」
里山:「アクティブソナーで、モールス用意。いきなり、攻撃を受けるかもしれん。準備は怠るな」
ソナー員:「はっ」
アオイ:「グールド艦長、アオイです。どうぞ、私の話を聞いてください・・・」
《ユリシーズ》
ソナー員:「艦長、てしおからモールス信号が」
グールド:「何!? 魏の国のやつらも近くにいるはずだ。注意しろ。どんな音も逃すな」
・・・・・
アオイ:「グールド艦長、私たちが望む未来は一つのはずです。世界の人々が平等に平和に暮らせること。かつて、私たちは仲間だった。あの悲劇の後、あなたも誓ったはず・・・」
→『私も事務総長とともに、新しい世界を作りたいと思います』(14年前のグールド)
アオイ:「・・・仲間割れなどしている場合ではない。私たちには果たすべき使命がたくさんある・・・」
様子をうかがう漢。
アオイ:「・・・直ちに、戦闘をやめるべきです。もう一度、考えてください」
・・・・・
グールド:「我々の敵は、新国連軍だけではない。魚雷1番2番発射管、開け!」
《てしお》
ソナー員:「うっ! 注水音!? 発射管が開いています」
呼びかけに応じず、攻撃を仕掛けようとするグールドにショックを受けるアオイ。
里山:「右、対潜戦闘、アスロック用意! 攻撃始め!」、「これが、やつの答えです」
アオイ:「なぜ?」
ゴトランド級から放たれる多弾頭アスロック。
《ユリシーズ》
ソナー員:「右舷、魚雷4本、来ます!」
グールド:「微速前進、5ノット! ショックに備えろ!」
《漢》
艦長:「始まったな。いいか、グールド艦を射線に入れろ。それまでは無音航行を続ける」
ソナー員:「はっ」
《てしお》
ソナー員:「ドップラー登録。遠ざかっています」
里山:『なぜ、反撃してこない? 何を企んでいる?、グールド』、「追え! 逃がすな!」
《ユリシーズ》
ソナー員:「これは!? 微音ですが、無音航行の際に出る音かと」
グールド:「ふん。来たな、魏の国め」
《漢》
ソナー員:「グールド艦、射線に捕捉」
艦長:「うて!!」
ロケット魚雷が、ユリシーズに向けて放たれる。

タイドラインブルー オープニング主題歌 Blue treasure
タイドラインブルー オープニング主題歌 Blue treasure


タイドラインブルー EDテーマ VOICE
タイドラインブルー EDテーマ VOICE


TVアニメ「タイドライン・ブルー」オリジナルサウンドトラック
アニメ:タイドライン・ブルー
B000B63EEW

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