有閑市民のすすめ
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ガンダムSEED DESTINY 「レイ」
【感想】
終盤に向かって、名前のタイトルが多いです。
今回のレイは、いつもより穏やかに感じました。
悟りの境地でしょうか。
議長、うまく時間稼ぎをしていたとは!
通常は、逆だろうと思っていましたが・・・
→アークエンジェル・エターナルの方が、正面攻撃と共に別働隊で裏をかいて、手薄なレクイエム攻撃→メサイヤ攻略ってなことを想定してました。
ザフト(ミネルバ)のレクイエム攻略戦のような方法を考えませんでした。ある意味、仲がいいというか(共に戦う)、清々堂々とはしていますが。
HCM-Pro18 デスティニーガンダム、発売早々買ってしまいました。もうすぐ、ストライクフリーダムも出るようで・・・さらに、インフィニットジャスティスか?
買うものばかりで・・・
【ストーリー】
◆ステーションワンへ
一次中継ステーションへ向かうアークエンジェルとエターナル。
発進準備をするキラ、そしてアスラン。
アスラン:「要は、やはりこの一次中継ステーションだ。まず、これを落さなければ、またいつどこが撃たれるかわからない」
・・・・・
チャンドラ:「目標まで180」
・・・・・
《アークエンジェル》
ネオ:「足の速い2隻が先行して中継ステーションを落し、オーブ揮下の主力がレクイエム本体を破壊、か? 近くにはザフト月機動艦隊もいるってのに、やれやれだな」
ラミアス:「でも、やるしかないわ、彼らに負けたくなければ」
《エターナル》
ラクス:「勝敗を決めるのは、スピードです。敵の増援に包囲される前に、中継ステーションを落します」
・・・・・
チャンドラ:「目標まで150」
ミリアリア:「ザフト軍防衛線、光学映像出ます」

◆メサイア
《ミネルバ》
デスティニーとレジェンド、出艦。
・・・・・
《議長室》
「議長、アークエンジェルとエターナルがステーションワンに接近中」
「ダイダロスにもオーブ艦隊を中心としたナスカ、ローラシア級並びに地球軍艦隊が・・・」
議長:「分かっている。ミネルバとゴンドワナ、月艦隊の半数をステーションワンにまわせ。残りはダイダロスのローランのもとに」
→『そろそろチェックメイトだな』といった感じでチェス盤を見つめる議長。
「はっ」
議長:「ステーションツーはどうなっているか?」
・・・・・
議長:「問題は数でも装備でもないんだ。問題は・・・」
・・・・・
《ビーム偏光ステーション ステーションワン》
「接近する艦影あり」
「数2、レッド22、チャーリ、距離120」
・・・・・
守備隊司令:「コンディション・レッド発令。守備隊は直ちに発進せよ」
→発進するザク、グフ。

◆切迫
《エターナル》
キラ:「ラクス、発進するね」
ラクス:「はい」
キラ:「アスラン」
アスラン:「ああ、行こう」
・・・・・
バルトフェルド:「ミーティア起動。総員、第1戦闘配備」
・・・・・
キラ:「キラ・ヤマト、フリーダム行きまーす!」
アスラン:「アスラン・ザラ、ジャスティス出る!」
《アークエンジェル》
ラミアス:「エターナルの前に出る。ゴットフリート、バアリアント起動。ミサイル発射管全門、コリントス装填」
《メサイア》
デスティニーとレジェンド、メサイアへ到着。
シンとレイは議長の元へ。
《エターナル》
ラクス:「通信回線を私に」
メイリン:「はい」
・・・・・
バルトフェルド:「ミーティア、リフトオフ」

◆ラクスの言葉
ラクス:「こちらは、エターナル、ラクス・クラインです。中継ステーションを護衛するザフト軍兵士に忠告いたします・・・・」
・・・・・
フリーダム、ジャスティス、ミーティア換装、ステーションワンへ。
・・・・・
ラクス:「私たちは、これよりその不要な大量破壊兵器の排除を開始します」
ザフト軍に動揺が走る。
兵士:「ラクス様!?」
兵士:「どっちの?」
守備隊司令:「何!?」
ラクス:「それは、人が守らねばならないものでも、戦うために必要なものでもありません。平和のために、その軍服をまとった誇りが、まだその身があるなら、道をあけなさい」
ラクスの言葉に心を奪われている間に、フリーダム、ジャスティスは通過。
・・・・・
守備隊司令:「えーい! 何をしているか! あれはロゴスの残党、議長の言葉を聞かず自らの古巣と利権をかたくなに守らんとするやつらの残存勢力だぞ! 撃てー! 撃ち落とすんだ! ザフトのために、これは命令だ!!」

◆ミネルバ
アビー:「艦隊司令部から入電です」
グラディス:「ん!?」
アビー:「現在、ステーションワンにて、守備隊とアークエンジェルが交戦中。月機動艦隊並びにミネルバは、これの支援に向かわれたし」
アーサー:「あっ! アークエンジェル!?」

◆ジュール隊
イザーク:「あいつらー!」
ディアッカ:「でも、連絡のないのは当たり前だぜ。俺たちはザフト軍なんだからなー。やっぱり」
イザーク:「分かっている。ともかく、発進だ! とっとと、艦を出せ!」

◆議長の言葉
議長:「どうしたね? なんだかあまり元気がないようだが」
シン:「あっ、いえ」
議長:「また、だいぶいろいろとあって、戸惑ってしまったかな?」
シン:「はい」
議長:「確かに、アーモリユアンデの強奪に始まって、ユリウスセブン落下、そして開戦からこんな状態にまでなってしまったんだ。誰だって戸惑うだろう。だが、そんなやりきれないことばかり続いたこの戦うばかりの世界ももう間もなく終わる」
シン:「はい」
議長:「いや、どうか終わらせてくれというべきかな。君たちの力で」
レイ:「はい」
・・・・・
フリーダム、ジャスティス、ミーティアで攻撃。

◆オーブ軍第2宇宙艦隊
《アークエンジェル》
ミリアリア:「右舷よりミサイル4」
ラミアス:「回避! ヘルダント、撃てー!」
《エターナル》
ラクス:「戦闘をやめ、道をあけなさい。このようなものは、もうどこに向けてであれ、人は撃ってはならないのです。下がりなさい」
→ラクスの言葉に止まるザフト軍兵士
→上官兵士:「バカ! 何をやっている!」
《メサイア》
議長:「今レクイエムのステーションワンが、アークエンジェルとエターナルに攻撃されている」
シン:「えっー!」
議長:「私は、あれでなおも反抗の兆しみせた連合のアルザヘル基地を撃ったのでそれを口実に出てきたようだが、いや、まったく、困ったものだよ。私はもうこれ以上戦いたくないというのにね。これでは本当にいつになっても終わらない」
レイ:「でも、仕方ありません。彼らは言葉を聞かないのですから。今ここで万が一、彼らの前に我々が屈するようなことになれば、世界は再び混沌と闇の中へ逆戻りです。嘆きながらも争い、戦い続ける歴史は終わらない、変わりません。そうなれば、人々が平和を、幸福を求め続けるそのうちで、世界はまたも必ずや新たなロゴスを生むでしょう。誰が悪いわけでもない。それが、今の人ですから。俺はもう絶対に世界をそんなものにはしたくありません。ようやくここまで来たのです」
シン:「レイ」
レイ:「デスティニー・プランは絶対に実行されなければなりません」
議長:「そうだな」
・・・・・
議長:「君はどうかな? シン。やはり、君も同じ思いか?」
シン:「俺は・・・」とレイを見る。
→シンの脳裏にはレイの言葉が・・・
レイ:「・・・実際俺にはもうあまり未来がない・・・生まれつきテロメアが短いんだ。俺はクローンだからな」
レイ:「キラ・ヤマトという夢のたった一人を作るために俺たちは作られた。おそらくは、ただできるという理由だけで。だが、その結果の俺は・・・ふっ、どうすればいいんだ。父も母もない、俺は俺の作ったやつの夢だ度知らない。人より早く老し、もうそう遠くもなく、死に至るこの身が、科学の進歩の素晴らしい結果だとも思えない。もう一人の俺は、この定めのために全てを壊そうと戦って死んだ。だが、誰が悪い、誰が悪かったんだ。俺たちは誰もが皆この世界の結果の子だ。だから、全てを終わらせて帰る。俺たちのような子供がもう二度と生まれないように。だから、その未来はお前が守れ!」
・・・・・
シン:「はい、俺もレイと同じ思いです」

◆対決!
キラとアスランが善戦するも・・・
アークエンジェル&エターナルの前にミネルバ&月艦隊が立ちはだかる。
・・・・・
《アークエンジェル》
アークエンジェル被弾!!
ミリアリア:「オレンジ12に新たにモビルスーツ4」
ラミアス:「取舵10。コリントス、撃てー!!」
ネオ:「ネオ・ロワノーク、アカツキ行くぜ!」
《エターナル》
ドム三連星出撃!!
ヒルダ:「ラクス様の艦を撃とうだなんて、ふざけた根性してんじゃないか! えー!!」
《ジュール隊》
イザーク:「あ? なんだ、あのモビルスーツは!?」
ディアッカ:「そんなことよりどうすんだよ、隊長! 俺たちは!」
イザーク:「ん?」
ディアッカ:「一応、出て行って瞬殺されてくる?」
イザーク:「ばか者! そんな根性なら最初から出るな!」
ディアッカ:「いや、だってなー」
イザーク:「俺が出る!」
ディアッカ:「あ?」
艦長:「隊長!」
イザーク:「ボルテールは、後ろから支援だけしていろ。いいな。前に出るなよ、死ぬぞ」
艦長:「あっ、はい」
イザーク隊長、出撃!!
《ミネルバ》
アーサー:「あの、艦長」
グラディス:「分かってるわ」
→オーブに潜伏していた頃のラミアス(整備作業服姿)との会話を思い出す。
ラミアス:「でも、同じですわ。やっぱり、先のことは分かりませんので、私たちも今は今思って信じたことをするしかないですから」
グラディス:「私も同感よ。だから、今は戦うしかないわ。終わらせるために」
アーサー:「あのー」
グラディス:「これより本艦は、戦闘を開始する。インパルス発進! 全砲門開け! 照準、アークエンジェル」
アーサー:「はっ、はい」
グラディス:「ザフトの誇りに賭けて、今日こそあの艦を撃つ!」
《アークエンジェル》
ラミアス:「グラディス艦長」
ミリアリア:「ミネルバ、来ます」
ラミアス:「取舵10、下げ舵15。ゴットフリート、照準、ミネルバ」
《ジュール隊》
ディアッカ:「けど、どうすんだよ、イザーク。お前まさか」
イザーク:「今俺が殴りたいのは、あいつだけだ!」
ディアッカ:「えっー!」
イザーク:「よくもまたおめおめと、あんな所に!!」
《ミネルバ》
ルナマリア:「ルナマリア・ホーク、コア・スプレンダー、行くわよ」
そして・・・
ミネルバ-アークエンジェル、3度交えん!!
両艦長:「撃てー!!」

◆議長の次なる手
メサイアは、月へと向かう。
デスティニーを眺めるシン。
・・・・・
議長:「ステーションワンは、もう間もなく落ちるだろう。だが、まあいい。替えはまだある。その後、彼らはそのままこちらへ来るだろう。何といっても、数がすくないからな」
レイ:「はい」
・・・・・
議長:「ミネルバや守備隊が、だいぶ消耗させてくれるとは思うが、だが、分かっているな。彼らは強い、それで撃てねば全ては終わるぞ」
・・・・・
シンは妹の携帯を取り出し
シン:『バカになります』

◆姉妹対決
ルナマリアは、エターナル攻撃へ
メイリン:「あっ、インパルス!? お姉ちゃん!?」
ルナ:『これでいいのよね、これでいいのよね、シン』
メイリン:「お姉ちゃん! やめて!」
ルナマリア:「あっ! メイリン!? エターナルに!?」
メイリン:「なんで戦うの? なんで戦うのよ! どのラクス様が本物かなんで分からないの!」
ルナマリア:「あっ!」
・・・・・
ヒルダ:「マーズ、ヘルベルト、あいつをやるよ。いいかい」
マーズ:「あいよ」
ヘルベルト:「ああ」
インパルスに襲いかかる。
三連星、アターック!!
ルナマリア:「あー!!」
メイリン:「あっ!」

◆デジャ・ビュー
バルトフェルド:「キラたちは、まだ取り付けないのか?」
グラディス:「左30度回頭、タンホイザー起動!」
→ミネルバ、射線軸上にアークエンジェルを捕らえる。
チャンドラ:「ミネルバ、陽電子砲発射体勢!」
ラミアス:「しまった! 本艦が動けば、エターナルに!」
グラディス:「撃てー!!」
ラミアス:「あー!!」
アカツキ、アークエンジェルのブリッジ前に。
ラミアス:「あっ!」
ネオ:「アークエンジェルは、やらせん!!」
タンホイザーを浴びるアカツキ。
ネオ:「あっ! マリュー、俺は!?」
過去の記憶が蘇る!?
アカツキは、タンホイザー破壊。
ネオ:「大丈夫だ」、「もう俺はどこにも行かない」
アカツキ、アークエンジェル全体にバリアを張る。
ミネルバの第2波を防御。
ネオ:「終わらせて帰ろう。マリュー」

◆腐れ縁
攻撃を受けるジャスティス
イザークのグフが援護!?
イザーク:「貴様! またこんなところで何をやっている!」
アスラン:「イザーク!?」
ディアッカ:「何をって。こいつを落そうとしてんじゃんかよ」
アスラン:「ディアッカ」
イザーク:「俺が言ってるのは、そういうことじゃない」
ディアッカ:「もういいだろう、そんなことは。やることやっちまおうぜ」
イザーク:「ディアッカ、貴様!」
ディアッカ:「こいつを落すんだろう」
→ステーションワンへ

◆悩むシン
キラは妹の留守録を聞く。
「はい、マユで~す。でもごめんなさい。今マユはお話できません」

◆ステーションワン
キラ:「アスラン」
アスラン:「ああ」
ステーションワンをミーティアのレーザーで切断!!

◆シンの使命
携帯を眺めるシン。レイがやってくる。
レイ:「少しは休めたか?」
シン:「あっ」
レイ:「俺たちもそろそろ出撃だぞ」
シン:「ああ、大丈夫だ。状況、ミネルバは?」
レイ:「ミネルバも奮戦したようだが、ステーションワンは落とされた。今はこちらに向かっている。アークエンジェルらを追撃している」
→ルナマリア:「ミネルバ、リュートリオンビームを。このままいきます」
レイ:「心配しなくてもルナマリアは無事だ」
シン:「ああ」
レイ:「もっと信じてやれ。彼女は強い」
携帯を握ったままのシン。
レイ:「やつらは、このままダイダロスへ向かう主力隊と合流し、レクイエムを破壊してオーブのその力を世界中に見せつける気だ。そうなれば、また世界は割れる」
エレベーターへ向かうレイ。
シン:「オーブは?」
レイ:「お前が救ってやるんだ。あの国を。そういうことだ」

◆レクイエム攻撃
オーブ主力隊、レクイエム攻撃へ!
「目標、距離8000」
「オーエングリーン、照準」
しかし、
レクイエム、バリアにより防御、攻撃を弾き返す。

◆機動要塞
《メサイア》
「これより、メサイアは戦闘体制に入る」
「コンディション・レッド。繰り返す。コンディション・レッド・・・」
「全ての攻撃オプションを起動」
「ネオ・ジェネシス、スタンバイ」
メサイアのシルエットが、ゆっくりとオーブ艦隊の前に。
《オーブ軍》
キラ:「ん!?」
アスラン:「これは!?」
ミリアリア:「艦長! オレンジ186より進行する巨大構造物!」
ラミアス:「要塞!?」
オーブ主力:「あっ!!」
《メサイア》
「目標、射程まであと20」
「ニュートロンジャマーキャンセラー起動」
「ニュークリアカートリッジ、激発位置へ」
《アークエンジェル》
ミリアリア:「高エネルギー体、収束!」
フリーダム、ジャスティス、メサイアへ急ぐ。
キラ:「艦隊を!」
アスラン:「クッソー!」
《メサイア》
「目標射程内に入ります」
議長:「撃て」
《オーブ軍》
「期間最大! 回避!」
間に合わず、オーブ主力隊、壊滅!
→ソガ、アマギ死亡!!
激震が全員に走る。
バルトフェルド:「クッソー、あんなものを! 伏せてあったとは!」
《メサイア》
なおも追撃体勢に。
議長:「次発のチャージ急げ」
・・・・・
レイ:「レイ・ザ・バレル、レジェンド発進する!」
シン:「シン・アスカ、デスティニー行きます!」
《アークエンジェル》
ミリアリア:「後方よりミネルバ接近、距離22」
《メサイア》
議長:「さあ、今度こそ消えていただこう。ラクス・クライン」

◆最終決戦へ
キラ:「アスラン!」
アスラン:「ああ、行くぞ! キラ」
フリーダム、ジャスティス、ミーティア放出
→アスランvsシン、キラvsレイ
レイ:「キラ・ヤマト、お前の存在だけは・・・」
→クルーゼ:「許さない!」

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