有閑市民のすすめ
ゆったりと日々を過ごす。日常の中で感じたことや、趣味、興味のことなど。最近は、WHOTAKUな日々を満喫!? コメント・トラックバック、大歓迎!! ご自由にどうぞ。
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アリア 「その透明な少女と・・・」
アリスちゃん登場!!
「でっかいお世話です」、このキーワード、要注意です。
でも、自然体の灯里への憧れの気持ちが・・・
人間観察に長けているのは、本当はアリスちゃんかも。
そして、新たにウンディーネの序列も説明されてました。
見習い:ペア(両手袋)→シングル(片手袋)からプリマ(素手;一人前)へ。
それにしても、名前にア行が多いです。それから、アリア社長の声の分析もしなきゃ。うにゅーなのか、わぁんにゅーなのか? はたまた・・・
どっちもどっちですが、暁の頭の上にアリア社長とジュンの頭の上に雛苺、どちらが不自然?
またも、買ったお菓子はどうなったのでしょう?
先週登場のくるみパンとは少し違いますが・・・
20051027194128.jpg

くるみパン、うまいです。


【ストーリー】
◆イントロ
灯里:「ずっと一人でいると、自分のいろいろな気持ちがだんだんぼんやりしてくる気がする。多分ね、それって、笑顔から遠ざかるからだと思う。だからさ、お友達になろう、アリスちゃん(笑)」
アリス:「でっかいお世話です!
→そりゃ、その前に貧血ですよ。鉄分とってるぅ?でしょ(笑)。
藍華:「生意気!」

◆アイちゃんからのメール
灯里:『アイちゃん、私がアクアに来て2度目の夏がやってきました。アクアの日射しは、朝からもう夏模様です。藍華ちゃんと朝練をしていても、いつの間にか汗ばむ季節です。特に今日は水に映るお日様さえも眩しくてこんな日は無理をせずゆったりと練習したい気分。でも、ピカピカに磨いたオールを手に波をつかんでうまく流れに乗れたら、ご褒美に風になることができます』

◆上級者コース
藍華のゴンドラで練習。
藍華は、難易度高めの上級者向けの岬コースを選択。
灯里は相変わらず気が抜けている。
→こんなところを見られたら、晃に「たるんでるぞ!」と言われるかも。
「私にできるかな」と。
藍華:「何言ってんの! 私たちはもう立派なシングルなんだから、両手に手袋を付けさせられていた惨めなペアの時代とは違うよりハードな練習が必要なのよ」
灯里:「でも、あまり進まないね」
→それを言ってしまっては!
藍華:「おだまり!」
そこへ後ろから1艘のゴンドラが、すーっと追い抜いていく。
振り返る少女。
笑って手を振る灯里。
無視して行こうとする。
灯里:「あの子、めちゃくちゃ上手」
藍華:「ん! あの制服はオレンジぷらねっと」
灯里:「あっ、あの子まだペアだよ」
藍華:「ぬぁーにー!! おもしろいじゃない。シングルの実力を見せてやるわ」
藍華は、少女のゴンドラの横につける。
灯里:「おはよう。私、アリアカンパニーの水無灯里。こっちは、姫屋の藍華ちゃん。よろしくね。あなたは?」
迷惑そうな少女。
アリス:「オレンジぷらねっとのアリスです」
灯里:「アリスちゃんかぁ」
藍華:「あんた、ペアってことは、まだ見習い? 年いくつなの?」
アリス:「14歳です」
藍華:「じゃあ、まだ義務教育中なのねー」
アリス:「今、ミドルスクールの8年生ですけど。でっかいお世話です」
藍華:「ううーん、この勝負、負けるわけにはいかないわね」
→対抗意識バリバリの藍華と迷惑そうなアリス。ゴンドラで張り合ってました。藍華の中では勝負になってるし。でも灯里は、意識していない。それどころか・・・
灯里:「待って、藍華ちゃん。あのお花、アリシアさんのお土産にしようよ。ねーねー、寄せて、寄せて」
少し拍子抜けの藍華だが・・・
藍華:「もう、灯里は。でもアリシアさんのお土産とあっちゃ、仕方ないわね」
灯里:「藍華ちゃん、オーライ、オーライ」
藍華:「自分で見えてるから」
灯里は、たくさんの花を手に大満足。
アリア社長は、ヒメ社長へ花をプレゼントするも、無視される(泣)
→花の黄色は、あまりいい意味ではありません(注意)。
灯里は、ゴンドラにたくさん花を載せる。
本日の一発目。
灯里:「お花の団体さんが藍華ちゃんのお客さんだね」
藍華:「恥ずかしい台詞、禁止!」
笑顔をふりまく灯里。
アリスは行こうとする。
灯里:「あっ、アリスちゃん、一緒に朝ごはん食べない? みんなで食べたらきっとおいしいよ。育ち盛りだから、練習のあとは、おなか空くでしょう?」
もちろん・・・
アリス:「でっかいお世話です」と、今度こそ本当に行ってしまう。
藍華:「さすが、新興勢力は生意気だわね」
灯里:「オレンジぷらねっとって新しい会社なの?」
藍華:「10年前に開業したばかりなのに、創業100年以上のうちと同じくらい従業員数も多くて。悔しいけど、ここ数年はこの町の水先案内店のトップの座をキープしているのよね」
灯里:「ねー、藍華ちゃん、藍華ちゃん」
藍華:「ん?」
灯里:「アリアカンパニーは? 売上げトップクラス?」
→目をうるうるの灯里! 思わず笑っちゃいました。
藍華:「社員一人当たりの平均だったらトップだったわ。灯里が来る前はね」
→灯里(泣)

◆登校
学校へ向かうアリス。船着場の先輩ウンディーネたちの前に通りかかる。
アリス:「おはようございます」
先輩:「あっ、おはよう」
先輩:「これから学校」
アリス:「はい。失礼します」
→相変わらず愛想がなく、そっけないわねと感じる先輩たち。
アリスが通り過ぎて、間もなくアベックのお客がやってくる。先輩たちが愛想をふりまく姿に、アリスは嫌気を感じる。

◆意外なところに
アリシアに花を渡す灯里と藍華。
アリシアの感謝に感激の藍華。
灯里は、テーブルの上の雑誌に気づく。
最新号の表紙はアリシア。しかも、インタビューも受けていた。
雑誌名は、大きなタイトルの“ウンディーネ”としか確認できませんでした。月刊誌なので、おそらく頭に“月刊”とか“マンスリー”とかが、つくのでしょう。
ページをめくる灯里。雑誌の中にアリスの写真が載っている。
藍華:「この子って、さっきの・・・」
驚く二人。
アリシア:「えっ。ああ、その子。ミドルスクールのゴンドラ部にいて、オレンジぷらねっとにスカウトされた子ね。オールさばきが天才的なんですって」
灯里:「へー」
藍華:「どおりで、生意気だったわけねー」
灯里:「毎日学校に通いながら、ゴンドラの練習に励むアリスちゃんかぁ。頑張り屋さんなんだね」

◆早くもファンが!!
《校門前》
二人の下級生がアリスを待ち構えている。
おそるおそる、雑誌にサインを求める下級生だが・・・
下級生:「あのー、アリスさん。サインお願いします」
アリス:「私、サインなんてしたことないし、まだ修行の身だから」と(冷たくあしらって)行ってしまう。
《教室》
アリスがボーとしていると。友人(アンナ)がやってくる。
アンナ:「下級生、泣かせたんだって」
アリス:「サインして欲しいって言うから、断っただけ」
アンナ:「かわいそうに」
アリス:「えっ」
アンナ:「その子、あんたに憧れてたんでしょうに。断るにしろ、ニコッと笑って“ごめんなさいね”くらい言ってあげなさいよ」
友人の声:「アンナ、行くよ」
アンナ:「じゃあね」
アリス:「ニコッと!?」
《昼食》
噴水のところで一人食事をとるアリス。
水面に移る自分の顔。水面に向かって笑顔の練習!?
→無理ありすぎ!! 苦しー!!
人に見られて、恥ずかしそうに走り去るアリス。
《帰途》
水路の端の道を帰るアリス。
ウンディーネが、お客を乗せて楽しく会話をしている。
アリス:『ウンディーネだからって、あんな愛想笑いできないよ』
灯里の笑顔が浮かぶ。
アリス:『でも、あの人の笑顔はちょっと違ってた』

◆姿を見るのは初めてです
お菓子屋で真剣にお菓子を選ぶ灯里とアリア社長。
帰っておやつにしましょうねと船着場へ向かう。
後ろからついてくる男。
ゴンドラから紐を外そうとかがむと。灯里のもみ上げをいきなり引っ張る。
振り返るとそこには暁。
灯里:「暁さん!」
暁:「よう、もみ子よ」
灯里:「もみ子じゃありません」
暁:「久しぶりだな」
怯えて灯里の影に隠れるアリア社長。
灯里:「社長、怖がらなくても大丈夫ですよ。忘れちゃったんですか? 私が始めて乗せたお客さんですよ」
・・・・・
アリシア(指導員)随伴で、暁を乗せている。
ゴンドラを岸にぶつける。
キレる暁。
暁:「とろすぎる!」
灯里:「あっ、すいません」
アリシア:「お客様、申し訳ございません」
暁:「うっ、いえ、なんのこれしき。アリシアさんが一緒に乗ってくれるんですから、たとえ、もみ子が半人前であろうと半人前以下だろうと、岸にぶつかろうと転覆しようと気にしないっすよ」と爽やかに答える暁。
→暁にとっては、アリシアとのデートが目的で、灯里はおまけです。
安心するアリア社長。

◆恥ずかしい台詞 パート2
灯里:「サラマンダーのお仕事、今日はお休みなんですか? 空の上で働くってすごいですよね」
暁:「オメーだって、水の上で働いてんだろーが」
灯里:「あは、そうですね」
暁:「あー!! 人を待ってたんだが、いっこうに現れやしなくってよ!」
灯里:「それで、機嫌悪いんですかぁ」
暁:「というわけで、もみ子。暇つぶしにその辺サクッと案内してくれや」
灯里:「えー! 指導員が一緒じゃないと、お客さん乗せられないんです」
ゴンドラに乗り込む暁。
灯里:「って、暁さん!」
暁:「客じゃなきゃいいんだろ。俺たち、友達だもんな」
灯里:「タダ乗りするつもりですか?」
二人のやり取りをゴンドラの練習をしているアリスが見かける。
アリス:『あの人、今朝の・・・ 何だろう? トラブル?』
意を決して、灯里のゴンドラの元へ。
灯里のゴンドラでは、もみ上げ論争が展開されている。
暁:「では、この立派なもみ上げはなんだと言うのだ!」
灯里:「ですから、もみ上げじゃなくて」
アリス:「大丈夫ですか?」とオールを構えて尋ねる。
灯里:「あっ、アリスちゃん!」
アリス:「ウンディーネに乱暴するなら、観光協会へ訴えますよ!」
二人:「へ?」
灯里:「あっ、いや別に、これは・・・」
暁:「親愛の表現だ」と落ち着き払って言う。
灯里:「つまり、えっと、暁さんは知り合いなので・・・」
暁:「もみ子がタダで案内してくれるところだったんだ」
アリス:「そう、なんですか?」
灯里:「アリスちゃんも一緒に行かない? 一緒に暁さんで観光案内の練習しよう」(笑顔)
アリス:「私は、かまいませんけど」(そっけなく)
灯里:「やった!」
暁:「俺様で練習だってよ、俺様で」
・・・・・
灯里:「右手をご覧ください。あちらが、マルコポーロ国際宇宙港です。元々は、アクアへの移住が開始された当時に入植した人々を管理する移民総督の宮殿として作られたそうです」
暁:「おー、中々どうにいった案内だな、もみ子」
灯里:「一応、修行してますから」
灯里:「建てられたのは、今から・・・えっと、あれ?」
暁:「どうした?」
灯里:「えーっとですね。えっと・・・」
アリス:「約150年前です」
灯里:「あっ、ありがとう」
暁:「ほー、これがほんとの助け舟」
灯里:「続いて、サンマルコ広場です。向かって右に、サンマルコ寺院。そして左が、大鐘楼です。この奥の広場にカフェオレの発祥店として有名な・・・」
暁:「おい!! もみ子! あれは何だ!」
塔の上の獅子の神獣を指差す。
灯里:「う、あっ、あれはですね」
アリス:「あのー、さっきから、“もみ子、もみ子”って失礼じゃありませんか?」
暁:「もみ子は、もみ子でいいんだよ。長いもみ上げしてんだから」
灯里:「もみ上げじゃないですってば」
アリス:「嫌がってるんだから、やめてください!」
暁:「そんなことより、早く教えてくれよ」
灯里:「あっ、はいはい。あの獅子は、旧約聖書に出てくる翼がある4頭の動物の1頭で、福音したマルコーをあらわしたものだと言われています。この町にたくさん点在していて、サンマルコ広場だけでも14頭います」
アリス:『あんなこと言われて、なんでへらへらしてるんだろう? この人も同じ。自分の気持ちに嘘ついて愛想笑いなんかして』
灯里:「聖書を開いた獅子の姿は正義の化身で、その地の平和を守っています。まるで、暁さんみたいですね
暁:「へ?」
アリス:「あっ!?」
灯里:「あの浮島で、光やエネルギーをコントロールして、気温やお天気を管理するのが暁さんのお仕事ですよね。アクアのみんながマンホームと同じ環境で住めるように昼も夜も休まずサラマンダーさんが守ってるんですよね。だから、暁さんたちは、アクアの守り神ですよ
キョトンとする暁。
アリス:「恥ずかしい台詞。あっ!」と頬を赤らめる。
暁:「うん、俺様たちによってこの地は守られているんだな。まさに正義の化身、守り神」
思わず立ち上がる暁。
灯里:「あー! 暁さん、立たないでください」
暁:「中々言いことを言うな、もみ子よ」
灯里:「あっ、はい。もみ子じゃありませんけど」
暁:「よし、いいことを言った褒美にもっと俺様を案内させてやるぞ、もみ子よ」
灯里:「とにかく、座ってください」

◆待ち人、来たらず
橋の上の3人。
灯里:「アリスちゃん、時間大丈夫?」
アリス:「あっ、まあ」
灯里:「宿題とかしなくて平気? 勉強との両立は大変でしょう?」
アリス:「でっかいお世話です!」
暁:「あー! まだ来やしない。だが、俺はやつに会わねばならんのだ!」
灯里:「よほど大切な用なんですね。あっ! 暁さん、こういう時の暇つぶしは、ズバリ人間観察ですよ。たとえば、あのおじいさん。めちゃくちゃゆっくり歩いてますね。尋常じゃなく遅いです。果たして日暮れまでに目的地にたどりつけるんでしょうか?」
→何気に、力、入ってます。
暁:「もみ子よ、どうでもいい。本当にどうでもいい」
灯里:「そうですか?」
暁:「よくもそんなどうでもいいことで楽しめるな」
灯里:「はい。まあ、それは得意分野ですから」
アリス:「ふっ」
灯里:「あっ!」
アリス:「えっ!」
灯里:「アリスちゃんが、笑った
恥ずかしがるアリス。
灯里:「アリスちゃんが笑ったとこ、初めて見ちゃった。うふ、なんか幸せな気分」
鐘の音、飛び立つ鳥たち。
暁の後頭部を殴る男。
?:「なーに、かっこつけてんだ! こらー」
痛がる暁。
?:「いやー、遅れたわ。わりー、わりー、わりー」
暁:「てっめー!!」
今度は頭突き。
?:「あははは、元気そうじゃないか! 弟よ」
灯里:「暁さんのお兄さん!?」
兄:「よっ、金。給料入ったら返せよ。しっかし、短気でよくキレるオメーがよっく待ってたなぁ」
兄:「ウンディーネのお嬢ちゃん、あんたがこいつの相手をしてくれてたのかい?」
灯里:「えっ、いや、そのまあ」
兄:「どうやら、お嬢ちゃんは、丘の上でも立派なウンディーネさんみてーだな」
灯里:「あは」
アリス:『ようやく分かった。この人の笑顔の秘密』
兄:「そいじゃ、またな」
灯里:「はい」
暁:「うんじゃ。ロープウェーの乗り場まで案内させてやるぞ」
灯里:「はい」

◆空へ
灯里:「このネオ・アドリア海には、大小たくさんの島があります。マンホームからアクアに入植してきた人たちがそれぞれの出身国の文化を取り入れて色々な町を・・・」
アリス:『流れに逆らわないで、上手に水をつかんで、ゆっくりゆったり進んでいく。誰かをゴンドラに載せて、心を開いて、心を軽くして、一緒に風になれたら、きっと自然に』
アリス:「気持ちいいですね、灯里さん」
灯里:「初めて名前で呼んでくれたね、アリスちゃん」
アリス:「あっ」と恥ずかしがる。
灯里:「まもなく、浮島行きロープウェー乗り場です」
船着場に到着。
灯里:「間に合ってよかったです」
暁:「ご苦労だったな、もみ子」
灯里:「いいえ」
チケットを出す暁。
暁:「よかったら、ちょいと浮島に行ってみねーか?」
灯里:「えっ!」
暁:「従業員チケットがある。下りの最終便までは、少し時間があるから浮島見物としゃれこんでどうでい」
灯里:「うわー。アリスちゃんどうする? 行く?」
アリス:「うん、お供します」
浮島に向かって進むロープウェー。
灯里:「私、浮島ってはじめて」
アリス:「私もです。」
大喜びのアリア社長。
到着と同時に駅から走り出す2人+1匹。
展望台へ。
灯里:「うわー!!」
絶景!! 夕日に浮かぶ町並み、そして島々。
暁:「金が入ったから、おごってやる。ありがたく食え」
→“浮島一番 名物月まん”!? 
→アリア社長、既に食べてるし。
暁:「どうだ、初めての浮島は?」
灯里:「すごいです」
アリス:「本当ですね。まるで鳥になって空を飛んでるみたい。うっ、ちょっと恥ずかしかったですか?」
→恥ずかしい台詞の番外編!?
灯里:「ううん、全然。えへっ」
アリス:「えへっ」

◆アイちゃんからのメール パート2
夜、ベッドに横になってアイからのメールを見ている灯里。
『風になれたら、気持ちいいだろうなぁ。灯里さん、私、ネオ・ヴェネツィアの空気の匂いを思い出したよ。灯里さんのゴンドラに乗って、潮の香を胸いっぱいに吸い込んで、心を思いっきり軽くしたら、私も風になれるかな? そうしたら空も飛べるかもね』
メールを見て微笑む灯里。
空の浮島を見上げる。

“でっかい”つながりで・・・A2判って、本当にでかいですよ。
ARIA プレミアムポスターブック
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オープニング:
ウンディーネ
ウンディーネ


エンディング:
Rainbow
Rainbow


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