有閑市民のすすめ
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ああっ女神さまっ それぞれの翼 「ああっ女神と悪魔の私っ?」
1期と同じような展開の予感!?
マーラーのちょっかい:ウルド→螢一→ベルダンディー
マーラーのいたずらが、2期も転機なんでしょうか?

しかしながら、内容的には、ホリックへの反論的ストーリーとも感じられました。
つまり、言葉=鎖ではない場合があると。
悪魔の部分を入魂されたウルドのクローンがそうでしたから。
思いや念や意識や本心などの本質部分が、言葉とイコールな場合に通用する。
本質と言葉のギャップがあった場合には通用しない。
そして、言葉は本質に従うことはあるけれども、その逆はないと思います。
双方のストーリーは、ある意味対極にあって興味深かったと思います。

女神の部分のみのウルドって・・・
やっぱり女のいやらしさというか色気がなくて、
ウルドじゃない!!!ww
スクルドみたいに引きますねww

■「ああっ女神さまっそれぞれの翼」人気投票
【あらすじ】
◆温泉!?
ベルダンディーが、懸賞で温泉旅行を当てたらしい!?
またも視聴者サービスなのですね(汗)
マーラーの裸を見たい人ぉー?ww

◆意気投合!?
私用できた!?
悪魔もオフをとるんだぁ。
マーラーの画策!?
⇒スクルド、冴えてますね。というより心配性かぁ。
清酒“人妻殺し”
⇒時事ネタ使ったのか、それとも作者の趣味か?ww
再会を祝して酒を酌み交わすウルドとマーラー。
昔、二人は仲が良かった!?
⇒本当? 省かれたエピソードも欲しかった。
ウルド→マーラーの酒に虫を入れる
マーラー→ウルドの酒に毒を盛る
口げんかを始める二人に・・・
それぞれの立場を抜きにして、仲良くするようにとベルダンディー。
もし約束を破った場合は、“罰を与えますw”
微笑むベルダンディーに恐怖を感じる二人。
⇒さすが、一級神パワーは恐ろしい(汗)
射的に、ブロック崩しに、卓球と、張り合う二人。
ベルダンディーの姿に、仲のよさを装う二人。

◆酔ったフリまでした狙いは?
女神たちと螢一は、一足お先に旅館をあとにする。
マーラーの目的は、ウルドの髪の毛をこっそり手に入れるためだった。

◆不覚!!
些細なことでもめるウルドとスクルド。
ベルダンティーに任せて、出かけるウルド。
それは、ウルドなりの不器用な気の使いようだった。
またまた、甘いもので釣る?
スルルドのために、89アイスを買うウルドは、自分の甘さに少し呆れる。
家に向かう途中、上から植木鉢!?
不意を突かれたウルドは、マーラーに“呪いのヘッドホン”を付けられる。
流れる演歌に気を失うウルド。

◆憎さと愛おしさ
テレビを見るスクルド。
どうせどこかで遊んでる、帰ってこなくていいとへそを曲げている。
ウルドを探しにいったベルダンディーは、薬局のそばに落ちていたアイスにウルドの気を感じ、持ち帰ってくる。
心配するスクルド。
ウルドの残留思念を呼び出すベルダンディー。
ウルドが何者かによって襲われ、倒れるシーンが現れる。
スクルドは、いてもたってもいられず、ばんぺいくんに乗って飛び出していってしまう。

◆マーラーの部屋
気を失って縛られているウルドは、ようやく意識を取り戻す。
向かい側には、ウルドの培養体!?
⇒人造兵? 女神だけにアゲート(神の化身)に近いか?
魔の部分を移植すると語るマーラーに、神様ですら分離はできなかったと語るウルド。
魔界通販で買ったという“邪教の壷”(⇒バッタモン?)をウルドに示す。
千兵衛によって、移植開始!

◆ウルドじゃない!?
探しあぐねるスクルド。ばんぺいくんは、バッテリー切れ。
そんなスクルドの前に、ウルドが・・・
喜ぶスクルドだったが・・・
封印鏡をかざすウルド。
そう、姿はウルドだが、培養体の方だった。

◆世界征服計画
悪魔のシェアの拡大を狙うと語るマーラー。
スクルドを封印したことにいらだつマーラー。
この世界全部を手中に納める、その方が魔界の偉い人たちも喜ぶと豪語するクローン・ウルド。
地上界の制覇なんて誇大妄想とばかりに呆れるマーラー。
マーラーのケチな計画に呆れながらも、それに便乗して自分が地上界の制覇を狙おうと秘かに思うクローン・ウルド。
⇒1期同様に、気が大きくなりますね(汗)

◆思いはあるけれども・・・
ウルドとスクルドのことを心配するベルダンディー。
螢一は、きっと二人は大丈夫とベルダンディーを慰めようとするが・・・
ベルダンディー:「ダメ、私がしっかりしなきゃ」と自責の念に駆られている。
そんな様子に
螢一は、フォローの一つも入れられない自分を情けなく感じている。
そんな二人の元にウルドが帰ってくる。
二人を残して、螢一はスクルドを探しに。

◆ウルドなの!?
魔の部分を抜かれたウルド(本物)は、封印鏡の中のスクルドに気づく。
封印を解かれたスクルドに謝るウルド。
ウルドの丁寧すぎる言動に違和感を覚えるスクルド。


ウルドが帰ってきたことに喜ぶベルダンディー。
ベルダンディーの隙を狙うクローン・ウルド。
うまくタイミングが合わない。
クローン・ウルド:『間を外す天性に恵まれれている・・・常識には当てはまらない』
螢一が忘れ物を取りに戻ってくる。螢一によっても救われたのだった。
⇒二人は天然ww

◆転んでもタダでは・・・
クローン・ウルドは、螢一を利用することを思いつく。
再び探しに出かけようとする螢一に、クローン・ウルドは・・・
「3つ数える間、目をつぶって・・・おまじない」
螢一にキスをするクローン・ウルド。
その様子を見てしまったベルダンディーは、泣きながら走り去っていく。
「どうしてウルドが・・・」(泣)

ああっ女神さまっ それぞれの翼 オリジナルサウンドトラック
TVサントラ
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コメント
この記事へのコメント
ごぶさたしてます
まだパソコンが壊れててネット環境がひじょーに不便な状態で、なかなか顔出せなくてスミマセン。

でああっ女神さまっ ですね。今回の内容は。

やっとマーラーが動き出しましたね。この漫画、神族VS魔族というベースがあることにより物語りに1本芯が通ってくる、と私は思っています。逆に女神達とK1の日常ばかり見せられ続けると正直飽きてきてしまいます。

そんな中2期目としてはやっと魔族が本格的にストーリーに絡み始めましたね。半神半魔のウルドは、その展開の要です。ヒルダの登場も間もなくなのでしょうか。公式HPにはもう紹介文出てましたから原作とは違う登場をする予感がします。

K1とベルの関係も中途半端、神族VS魔族の争いも中途半端な今の状態に、そろそろ変化が欲しいこの頃のEIでした。
2006/07/18
(火) 21:52:58 | | ワタナベ EI #r0DGmosw[ 編集]
それぞれの多忙(泣)
ワタナベ EI さん、こんばわ!
こちらこそ、すいません。
私も、PCのライティングソフトをとばしまして、外付けHDDにデータ移動中です(汗)
これから・・・ああっーリカバリーが待っているっ(泣)
記事のアップが遅れるー!!(汗)

ストーリーもいよいよ転機にさしかかりましたね。お惚気はもういいよー!なりつつありました。
私も、ヒルドお母様のご登場を首を長くして待っている者の一人です(笑)
やはり、今回もウルド(クローン)らしいというか、ビックですねww マーラーの魔族シェアの拡大どまりとは、やはりスケールが段違いですよね。
ウルド(本物)のあまりの違いようには、スクルド同様、唖然としました。
2006/07/20
(木) 00:25:42 | | 有閑人 #sSHoJftA[ 編集]
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