有閑市民のすすめ
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×××HOLiC 「センタク」
結び付けられ、縛り付けられてしまった四月一日。
共感と同調の間で揺れる四月一日。恋愛ホリックですね。
蜘蛛の巣に引っかかってしまったようなイメージ。
侑子さん、「四月一日が逝くか?」って賭けのネタにしてるー!!

四月一日、ポイ捨て!?というか、百目鬼(あの人)にバトンタッチ。
見事な連係プレー。でも侑子さんの遠隔操作のおかげかぁww
いつになく健気なマルとモロが可愛らしいww
「このままだと消えてなくなる」(=死ぬこと)
百目鬼の分析:繭子がアヤカシであるという状況証拠は全て揃っている。
事実を認めようとしない四月一日
そして、分かっていても行くしかないと。
「あの人を悲しませたくないから」
精気を吸い取られ顔色が悪い四月一日。
ひまわりちゃんとの会話、百目鬼への対抗心も減退気味。
それでも、会いに向かう四月一日。
繭子:「もう会うのはやめましょう」
電話(侑子さんからの)にも出ずに、四月一日は外へ。
部活の練習に励む百目鬼。弓の弦が切れる。

繭子を探し当てる四月一日。
繭子:「こうなるって、分かっていたの。私のせいよ」
四月一日:「そう言われました」
繭子:「だったら、どうして?」
四月一日:「あなたが寂しいと、僕も寂しいから」
激しく咳き込み、倒れ掛かる四月一日。
繭子は、四月一日の体を気遣い手を差し伸べようと・・・
百目鬼:「触るな!!」
繭子の体が透けていることに気づく百目鬼。
何気にアヤカシが見え始めているのか?
百目鬼:「やっぱり人じゃなかったじゃねーかよ」
ゆっくりと矢をつがえる百目鬼。
静かに身を引こうとする繭子。
繭子:「もう寂しくないから、あなたといられてもう寂しくないから・・・あなたのことを必要としている人がいるから・・・あなたを失いたくないから・・・」
制止させようと繭子の前に出る四月一日。
かまわず矢を放つ百目鬼。
四月一日をかばうように前に出る繭子。
繭子の体を貫く矢。嘆く四月一日。
四月一日:「なんで撃った! 人じゃないからか!!」
百目鬼:「選んだだけだ」

ミセで目覚める四月一日。
侑子さんは、無事に仕事を終えて戻ってきていた。
自分の不甲斐なさに呆れる四月一日。
四月一日:「最近、こんなのばっか。運んだの百目鬼ですか? 情けねーなぁ」
侑子さんの忠告を無視したことを謝る四月一日。
四月一日:「すみません、忠告してたのに」
侑子:「会いたかった・・・願うことができる。幸せも不幸せも、後悔していないならいい」
百目鬼は四月一日に恨まれても四月一日が消えないように選んだのだと。
そして、これから百目鬼とどう接するかも選べばいい。
繭子のことを振り返る四月一日。
四月一日:「人間じゃなくても、温かくて優しい人でした」
侑子:「あの人が消える前に言ってた言葉は、本当よ」
四月一日:「・・・。これもバイトに上乗せ」
今日は、みんな優しい雰囲気。

きっと明日になればよくなるからの言葉通り、四月一日復活!!ww
具合、良すぎだー!!
ひまわりちゃんを昼食に誘う四月一日。
お弁当のテーマは、“春”
ひまわり:「素敵ー!」
るんるんの四月一日。
そんな二人の側を通り過ぎようとする百目鬼。
四月一日のセンタクは・・・
「お前も来ていいぞ。でも、ひまわりちゃんのついでだけどな!」
いつもの漫才コンビに大喜びのひまわりちゃん。

今度はあなたの番!?かも(汗)
ミセへの来客!?
視聴者目線でミセの奥に
侑子:「この世に偶然なんてないから、この世にあるのは“ヒツゼン”だけ。あなたと私が出会ったのには、意味があるから・・・あなたの“ネガイ”叶えましょ」
まさに、“センタク”しないと(汗)

ついに、本編は終了。あとは外伝を残すのみ。

最近流行の時事ネタとして、飲酒ホリックはなしですねww
侑子さんが飲んべぇだからかもww
自虐ネタになっちゃいますからねww
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