有閑市民のすすめ
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神曲奏界ポリフォニカ 「第11楽章 レクイエム 歌う精霊」
「どこにでもいるんだなぁ、過激派って」というお話でしたが・・・
テラト・テルミンが死んだのは、てっきり過激派の仕業かと思いましたが、単なる交通事故・・・
ヤマガ発動機ってorz 中国の二輪車メーカーのように訴えられるのでは?w(ヤマハ発動機側の勝訴)

やはり、カウンターフィット・レインボウ(counterfeit;全自動単身楽団装置)製作、神聖なる新曲への冒涜行為だったのか!?
とはいえ、新曲の不安定さと人間にしかできない行為との二律背反的な意味は興味深かったです♪

精霊はかくも忠実というか、クリスタも尽す精霊だったのかぁ
ツンデレは、コーティだけ?w

とはいえ、姫様が出てきた意図は、何だったんだろうと、おそらく最終回に向けての前置きですね。
ライトノベルとはいえ、中心キーワードの核心部の内容は、「第9楽章 ラプソディ とある神曲作家の話」並みに、結構深い話になっていたなぁとか

来週で最終回ですが、どうなんだろうかと・・・別の意味で不完全燃焼な気も(汗)
小説から入っている方なら、そういうこともないんでしょうけど・・・
つまり、あくまで本筋は小説で、アニメはスポットで抜き出して映像化?
ただ、アニメの全体構成・バランスとしては、どうなのかと。
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品質評価 5 / 萌え評価 16 / 燃え評価 0 / ギャグ評価 0 / シリアス評価 5 / お色気評価 5 / 総合評価 5レビュー数 36 件  フォロンとコーティカルテが訪れたのは、名高き天才技術者テラト・テルミンの研究所。彼と精霊クリスタの夢は、神曲楽士を必要としない完全自動で神
2007/07/02(月) 19:16:04 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン

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